日本が消えてなくなる日
発売日:2024年11月
- ページ数
- 380p
- ISBN
- 978-4-10-910251-3
- 著者情報
- 藤原 道政(フジワラ ミチマサ)
昭和20年代に生まれ、昭和40年代に警視庁警察官となり中央大学を卒業。30年奉職後退職して「思想と犯罪」の研究に取り組み出版に至る
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商品説明
元公安刑事が暴いた、中国共産党の「無血日本占領工作」!!北朝鮮による「日本人拉致」を20年間も黙殺し、朝日新聞社が捏造した「従軍慰安婦」までも容認してきた政治家たち。その事実を解き明かし、目前に迫った「日本消滅」の危機を訴える警世の書!
この美しい「日本」という国が、「ほかの誰かのもの」になってしまう前に! 「従軍慰安婦でっち上げ」「日本人拉致」……戦後、わが日本を襲ってきた数々の不条理事件。それらを見逃してきた政治家たちの責任は、どうなっているのか。今こそ、そんな戦後日本の実情を憂え、あらためて明治維新以来の正当な保守主義に立ち返るべきではないのか。このままでは、「日本無血占領工作」が完成してしまう!
目次
第1章 破壊されていた日本
第2章 尻尾を出した朝日新聞社
第3章 でっち上げられ(ねつ造され)ていた「従軍慰安婦」
第4章 時空を超えて(中国共産党の標的になった麻生徹男と深津文雄)
第5章 中国共産党の対日工作
第6章 朝日新聞社が主導した「従軍慰安婦」のでっち上げ(ねつ造)
第7章 日本が消えてなくなる日―李鵬の予言
商品詳細
- 出版社名
- 新潮社図書編集室
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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