PowerPoint資料作成プロフェッショナルの大原則「生成AI対応版」

松上純一郎/著

発売日:2025年1月

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版数
生成AI対応版
ページ数
623p
ISBN
978-4-297-14637-5
著者情報
松上 純一郎(マツガミ ジュンイチロウ)
同志社大学文学部卒業、神戸大学大学院修了、英国University of East Anglia修士課程修了。米国戦略コンサルティングファームのモニターグループ(現モニターデロイト)で、外資系製薬企業のマーケティング・営業戦略、外国政府の依頼によるツアリズムのマーケティング戦略、外資系医療機器メーカーの主要管理指標(KPI)策定、国内企業の海外進出戦略の策定に従事した。現在は株式会社Rubatoの代表取締役を務める2010年より資料作成講座を開始。現在は企業向け人材育成サービスや個人向けビジネススキルトレーニングに事業を拡大し、ビジネスパーソンに必要なスキルの普及と啓蒙に努めている

¥2,970 税込

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商品説明

13のステップと177の原則で学ぶ外資系コンサルの仕事術。迷うな。ルールはここにある。経営企画、マーケティング、コンサルタント、営業、エンジニア、広報、総務人事、研究開発etc.6,000名を超えるセミナー受講者の96%を満足させた人気講座をまるごと書籍化。資料作成は、難しくない。成功する資料作成のノウハウをこの1冊に集約した「決定版」。

累計5万部。資料作成本のロングセラーが
大幅改訂!

1生成AIの活用
2リモートワークでの資料活用
3最新の資料トレンド

資料作成の「正解」がここにある。

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これ1冊あれば、資料作成の本を買う必要はありません!

【ポイント1】生成AIを駆使した資料作成フローを徹底解説
生成AIによる資料のストーリー、スライドメッセージの作成から、情報収集、サマリー、評価、Q&Aの作成など、適切なプロンプトによって資料の質を向上させ、作成時間を短縮するためのノウハウを解説しています。

【ポイント2】プロのノウハウを13のステップで学習できる
資料作成の考え方から作業環境、目的設定、ストーリー作成、情報収集、ルール設定、箇条書き、図解、グラフ、資料配布・プレゼン、生成AI活用など、資料作成のすべての流れを網羅する「13のステップ」と「177の原則」で、資料作成のノウハウを体系的に習得できます。

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経営企画、マーケティング、コンサルタント、営業、エンジニア、広報、総務人事、研究開発など、6,000名を超えるセミナー受講者の96%を満足させた外資系コンサル出身の著者による人気講座をまるごと書籍化。 多くのビジネスパーソンが支持したセミナーのノウハウをこれ1冊で学習できます。

【ポイント4】読者限定特典ファイルをダウンロード提供
本書の解説で使用しているプロフェッショナルのお役立ちツールを読者限定でダウンロード提供。資料作成に役立つ実践的なツールをフル活用し、業務効率を飛躍的に向上させましょう。
・スライドテンプレート
・ストーリーライン作成シート
・サンプルスライド
・クイックアクセスツールバー設定

[こんな方におすすめ]
・経営企画、マーケティング、営業、コンサルティングなどのビジネスパーソン
・説得力のある資料作成を効率的に行いたい方
・生成AIを使った業務効率化に関心がある方

目次

[内容の抜粋]
◆資料作成はビジネスパーソンの「必須スキル」
原則004 正しいPowerPoint資料作成を会社は教えてくれない

◆「人を動かす」「1人歩きする」資料を「早く作る」ことが重要
原則009 「1人歩きする資料」で自分の分身を作る

◆リモートワーク時代に資料作成は重要性を増している
原則014 リモート会議では「説明資料」が求められている

◆生成AIによる資料作成「効率化の可能性」
原則016 生成AIを活用した「生産性アップ」の重要性

◆外資系コンサルの「作業環境」を再現する
原則018 クイックアクセスツールバーで「作業を高速化」する

◆資料の目的は「4つのステップ」で考える
原則024 STEP3「自分の見られ方」を分析する

◆STEP1「スライド構成」を決定する
原則030 背景、課題、解決策、効果で「スライド構成」を考える

◆情報収集のために「スライド情報の仮説」を作る
原則042 仮説作りは「フレームワーク」を活用する

◆レイアウト作成は「スライドマスター」を活用する
原則053 Wordのストーリーを「アウトライン」に落とし込む

◆図形は情報とイメージを「シンプルに表現」する
原則064 具体は「四角」・抽象は「楕円」で表現する

◆センス無用!配色には「ルール」がある
原則069 配色は「色相環」で決める

◆箇条書きは「階層構造」が肝になる
原則082 「因果・詳細・事例」の3つのパターンで階層を作る

◆伝わる応用図解は「6種類」から選ぶ
原則102 応用図解5 位置づけを整理する「4象限型」

◆伝わるグラフは「5種類」から選ぶ
原則124 原因と結果を示す「散布図」

◆「資料の流れ」をわかりやすくする

ほか

商品詳細

出版社名
技術評論社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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