基本刑法 2「第4版」「各論」
発売日:2024年12月
- 巻の書名
- 各論
- 版数
- 第4版
- ページ数
- 560p
- ISBN
- 978-4-535-52818-5
- 著者情報
- 大塚 裕史(オオツカ ヒロシ)
1950年生まれ。神戸大学名誉教授、弁護士
十河 太朗(ソゴウ タロウ)
1965年生まれ。同志社大学大学院司法研究科教授
塩谷 毅(シオタニ タケシ)
1969年生まれ。岡山大学法学部教授
豊田 兼彦(トヨタ カネヒコ)
1972年生まれ。大阪大学大学院法学研究科教授
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「基本構造」「重要問題」の2段階で理解!2023年改正刑法対応。豊富な事例と設問を使い、「判例実務」の考え方を徹底してわかりやすく解説。より使いやすく、丁寧にバージョンアップ。基礎から予備・司法試験まで、この1冊で大丈夫。
目次
序論 刑法各論の意義と体系(刑法各論の意義
刑法各論の体系
刑法各論の考え方―分析視角)
1 個人的法益に対する罪(生命に対する罪
身体に対する罪 ほか)
2 社会的法益に対する罪(放火・失火の罪
文書偽造の罪
その他の社会的法益に対する罪)
3 国家的法益に対する罪(賄賂罪
公務の執行を妨害する罪
犯人蔵匿罪・証拠隠滅罪
その他の社会的法益に対する罪)
商品詳細
- 出版社名
- 日本評論社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。