コロナ騒動で見えてきたこの世の真実 アフターコロナの自律型社会をさぐる

  • コロナ騒動で見えてきたこの世の真実 アフターコロナの自律型社会をさぐる
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ページ数
271p
ISBN
978-4-86742-438-4
著者情報
大橋 眞(オオハシ マコト)
医学博士、京都大学薬学部卒業。徳島大学名誉教授、モンゴル国立医科大学客員教授。専門は感染症・免疫学・伝統医療

竹中 優太(タケナカ ユウタ)
徳島大学総合科学部卒業。元来は一般企業に勤める会社員であったが、市民訴訟グループに参加する市民活動家

鳥居 丈寛(トリイ タケヒロ)
神奈川県の磯子工業高等学校在学中(座談会当時)

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商品説明

隔離自習、時差通学、他の生徒と接触禁止、トイレまで先生が付きそう…異常な学校生活を強いた原因を探ると、日本社会のいびつな構造が見えてくる。

目次

プロローグ―アフターコロナの自律型社会に向けて、若者たちからのメッセージ
第1部 コロナの病原体がないのにワクチンが有効?(学校や職場では何が起こっていたのか
コロナ騒動を最も煽ったのはNHKテレビ
推測を事実のように報道したNHK
報道ではなく印象操作で煽られた ほか)
第2部 法律から見えたコロナの正体―紙くず?勘違い?(竹中優太君 自己紹介
先生の後ろ姿を見て学ぶ大切さ
勉強は何かを生み出す手段、道具だ
鳥居丈寛君 自己紹介 ほか)
第3部 市民訴訟で見えてきた日本の真実と希望(総合科学が必要な時代(竹中優太)
民族の誇りを守るモンゴル遊牧民(鳥居丈寛))
エピローグ―自然に生きる
巻末提言 行政の法的責任を問う市民活動

商品詳細

出版社名
ヒカルランド
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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