仮説行動 マップ・ループ・リープで学びを最大化し、大胆な未来を実現する
発売日:2024年12月
- ページ数
- 333p
- ISBN
- 978-4-86276-337-2
- 著者情報
- 馬田 隆明(ウマダ タカアキ)
東京大学FoundXディレクター。日本マイクロソフトを経て、2016年から東京大学。東京大学では本郷テックガレージの立ち上げと運営を行い、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事する。様々な起業志望者、起業家からの相談にアドバイスをするほか、スタートアップ向けのスライド、ブログなどで情報提供を行っている
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商品説明
起業や新規事業、質的に違う仕事を成功させるには?スタートアップ支援から見えてきた、インパクトと実現可能性の両立を可能にする適切な一歩とプロセスの全体像。大きく考え、小さく踏み出せ。失敗も成果につなげる試行錯誤のための羅針盤。
大きく考え、小さく踏み出せ。
失敗も成果につなげる試行錯誤のための羅針盤。
12万部超え(電子込み)のベストセラー
『解像度を上げる』の著者、最新刊!
起業や新規事業、質的に違う仕事を成功させるには?
スタートアップ支援から見えてきた、
インパクトと実現可能性の両立を可能にする
適切な一歩の踏み出し方とプロセスの全体像。
そんなことできっこない、スケールが小さい、とはもう言わせない。
目次
はじめに
1 本書の3つの特長
第1部 仮説行動を理解する
2 なぜ仮説は重要なのか
3 仮説行動の全体像
第2部 仮説を強くする
4 仮説を生成する
5 仮説を検証する
6 仮説マップを生成/統合する
7 ループの停滞を回避する
第3部 仮説を現実にする
8 仮説を評価する
9 決断する
10 仮説を実行する
第4部 大胆な未来を実現する
11 影響度の大きな仮説を目指す
おわりに
商品詳細
- 出版社名
- 英治出版
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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