まちのえき 歩いて行ける拠点づくり

小紫雅史/著

発売日:2024年10月

  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
  • まちのえき 歩いて行ける拠点づくり
ページ数
219p
ISBN
978-4-7615-2905-5
著者情報
小紫 雅史(コムラサキ マサシ)
1974年兵庫県生まれ。奈良県生駒市長。1997年3月、一橋大学法学部卒業後、環境庁(現環境省)入省。ハイブリッド自動車税制のグリーン化などに従事。2007年から在米日本国大使館に3年間勤務。2011年に全国公募で生駒市副市長、2015年に生駒市長に就任し、現在3期目。市民と行政が共に汗をかく「自治体3.0」のまちづくりや先進的な人事政策などに取り組み、全国から注目を集める。2019年度マニフェスト大賞優秀賞受賞。シラキュース大学マックスウェル行政経営大学院修了(行政経営学)

¥2,420 税込

11 nanacoポイント

11 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

買物弱者や移動支援の切り札。自治会館や公園を、健康づくり、買物、飲食、読書、仕事、遊び…何でもできる場へ!行政が応援し住民が育てる「車なしでも暮らせる街」

目次

序章 これが生駒市版「まちのえき」だ!
第1章 なぜ「まちのえき」が必要なのか(人生百年時代を喜べない一人暮らし世帯の急増
出生数半減の衝撃、核家族化で孤立する子育て ほか)
第2章 「まちのえき」でのさまざまな活動(まちのスポーツジム(運動する)
まちのショッピングセンター(買う) ほか)
第3章 「まちのえき」の現状と多様な効果(「まちのえき」の現状と効果
高齢者の移動支援は改善されたのか? ほか)
第4章 「まちのえき」の立ち上げ方(「まちのえき」への賛同・協力を集めよう!
「まちのえき」ワークショップの進め方 ほか)
第5章 成功のポイント(地域人材を発掘して、自治会長の負担を軽減しよう
地域に隠れている人材を発掘しよう ほか)

商品詳細

出版社名
学芸出版社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ