建築設備パーフェクトマニュアル 2025-2026「戸建て・集合住宅・オフィスビル」
発売日:2024年11月
- 巻の書名
- 戸建て・集合住宅・オフィスビル
- ページ数
- 343p
- ISBN
- 978-4-7678-3350-7
- 著者情報
- 山田 浩幸(ヤマダ ヒロユキ)
建築設備家、環境エンジニア。1963年新潟県生まれ。東京読売理工専門学校建築設備学科卒業後、建築設備の設計事務所である日本設備計画、郷設計研究所を経て2002年にyamada machinery office(ymo)設立。主に戸建住宅、集合住宅の設備設計を中心に行う。また、執筆書籍「エアコンのいらない家」の読者からの住宅設計の依頼を受けて、設備事務所でありながら、住宅建築設計を数多く手がける
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商品説明
改訂増補。省エネ新基準に対応。これ1冊で分かる!設備計画。建築設備の基礎知識から換気や省エネの新常識まで、余すところなく解説。
これ1冊で意匠設計者が知っておくべき
建築設備の知識がまるわかり!
住宅設備計画の基本から、現地調査、給排水衛生、
空調換気、電気・通信省エネ設備について解説。
さらに集合住宅やオフィスビルの設備計画と防災や
防犯に関わる設備に至るまで実務に必要な知識をまとめています。
さらに今回の改訂では、住宅の高密度化が進んだことで起こる
給気不足のクレーム対策として適切な給気口の取り付け位置、
個数、エアコンとの組み合わせ方などを盛り込みました。
また最新のホームオートメーション機能、
改正省エネ法に対応する設備の情報など役立つ情報が満載です。
巻頭では、お勧めの機器を写真入りで紹介した
「設備導入ガイド」を収録。機器を選ぶポイントや
最新のトレンドがわかります。
■目次 STEP1設備設計を始める前に
STEP2給排水衛生設備の設計
STEP3空調換気設備の設計
STEP4電気・通信設備の設計
STEP5省エネ機器の導入計画
STEP6設備図面の読み方・描き方
STEP7防災・防犯設備の設計
コラム
先分岐工法とヘッダー工法/注意したいガス機器の給排気
ウイルス対策の換気/加湿・除湿と結露/スマートハウス
オフィス配線/蓄電池の仕組み/ZEHの基礎知識/地中熱の可能性
改正建築物省エネ法の概要
目次
最新 建築設備導入ガイド
STEP1 設備設計を始める前に
STEP2 給排水衛生設備の設計
STEP3 空調換気設備の設計
STEP4 電気・通信設備の設計
STEP5 省エネ機器の導入計画
STEP6 設備図面の読み方・描き方
STEP7 防災・防犯設備の設計
商品詳細
- シリーズ名
- 建築知識の本 06
- 出版社名
- エクスナレッジ
- サイズ
- 30cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
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