動物介在活動・教育・療法必携テキストBasic

  • 動物介在活動・教育・療法必携テキストBasic
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ページ数
185p
ISBN
978-4-05-510067-0
著者情報
的場 美芳子(マトバ ミヨコ)
医科学博士。株式会社プロキオン取締役、前動物介在教育・療法学会副理事長

鹿野 正顕(カノ マサアキ)
学術博士、株式会社アニマルライフ・ソリューションズ代表、スタディ・ドッグ・スクール代表、日本ペットドッグトレーナーズ協会(JAPDT)理事長

佐野 葉子(サノ ヨウコ)
東京福祉大学・大学院准教授・応用生命科学博士、助産師、保育士、動物介在教育・療法学会副理事長

檜垣 史(ヒガキ フミ)
Buddy Buddy、一宮AAEドッグスクラブ主宰、CPDT‐KA、CBCC‐KA、CDBC、PADAエバリュエーター、セラピーアニマル評価者、動物介在教育エデュケーター

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商品説明

動物介在活動、動物介在教育、動物介在療法の基礎知識が身につく!

目次

第1章 動物介在について(人の健康や福祉に貢献する動物
なぜ、福祉・医療・教育という多岐にわたるフィールドで動物介在が求められるのか?
日本での動物介在の実践)
第2章 動物介在の理解(動物介在サービス(AAS)について
AAIの実施形態の分類
活用される動物について
動物の福祉について
対象者への理解と配慮)
第3章 動物介在の実施(動物介在の実施に向けて
PDCA(Plan‐Do‐Check‐Act)サイクルの活用)
第4章 動物介在に関わる職種の役割(愛玩動物看護師の役割
獣医師の役割
介在動物評価者の役割
介在動物のハンドラーの役割
ドッグトレーナーの役割)

商品詳細

出版社名
Gakken
サイズ
26cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
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