動物介在活動・教育・療法必携テキストBasic
発売日:2024年10月
- ページ数
- 185p
- ISBN
- 978-4-05-510067-0
- 著者情報
- 的場 美芳子(マトバ ミヨコ)
医科学博士。株式会社プロキオン取締役、前動物介在教育・療法学会副理事長
鹿野 正顕(カノ マサアキ)
学術博士、株式会社アニマルライフ・ソリューションズ代表、スタディ・ドッグ・スクール代表、日本ペットドッグトレーナーズ協会(JAPDT)理事長
佐野 葉子(サノ ヨウコ)
東京福祉大学・大学院准教授・応用生命科学博士、助産師、保育士、動物介在教育・療法学会副理事長
檜垣 史(ヒガキ フミ)
Buddy Buddy、一宮AAEドッグスクラブ主宰、CPDT‐KA、CBCC‐KA、CDBC、PADAエバリュエーター、セラピーアニマル評価者、動物介在教育エデュケーター
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商品説明
動物介在活動、動物介在教育、動物介在療法の基礎知識が身につく!
目次
第1章 動物介在について(人の健康や福祉に貢献する動物
なぜ、福祉・医療・教育という多岐にわたるフィールドで動物介在が求められるのか?
日本での動物介在の実践)
第2章 動物介在の理解(動物介在サービス(AAS)について
AAIの実施形態の分類
活用される動物について
動物の福祉について
対象者への理解と配慮)
第3章 動物介在の実施(動物介在の実施に向けて
PDCA(Plan‐Do‐Check‐Act)サイクルの活用)
第4章 動物介在に関わる職種の役割(愛玩動物看護師の役割
獣医師の役割
介在動物評価者の役割
介在動物のハンドラーの役割
ドッグトレーナーの役割)
商品詳細
- 出版社名
- Gakken
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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