盗墓筆記 2「青銅の神樹」
発売日:2024年11月
- 巻の書名
- 青銅の神樹
- ページ数
- 310p
- ISBN
- 978-4-04-074648-7
- 著者情報
- 南派三叙(ナンパイサンシュー)
作家、脚本家、プロデューサー。本作『盗墓筆記』シリーズ(全8巻)は、近年の中国における冒険ミステリー小説の代表的作品となっている
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商品説明
地中深くに眠る神秘の巨木の謎を解け―若者たちの新たな冒険が始まる。海底墳墓の探索から帰還した呉邪のもとに、三年前に盗掘で捕まり収監されていた幼馴染みの老痒が現れた。なんでもかつて訪れた、とある樹海の遺跡の地下に、とてつもない価値を持つ青銅製の巨木が根を張っているという。そしてそこから持ち帰ったという貴重な宝物を見せつけてくる老痒に煽られた呉邪は、新たな冒険に旅立つことを決意する。かくして呉邪は老痒とともに、その遺跡があるという謎多き秦嶺山脈へ。しかし、前回の冒険をも上回る怪異の数々と驚愕の展開が、彼らを待ち受けていた―!?中国発、盗掘ミステリーの金字塔、壮大かつ謎が深まる3番目のエピソード!
海底墳墓の探索から帰還した呉邪のもとに、三年前に盗掘で捕まり収監されていた幼馴染みの老痒が現れた。なんでもかつて訪れた、とある樹海にある遺跡の地下に、とてつもない価値を持つ青銅製の巨木が屹立しているという。そしてそこから持ち帰ったという貴重な宝物を見せつけてくる老痒に煽られた呉邪は、新たな冒険に旅立つことを決意する。かくして呉邪は、老痒とともにその遺跡があるという謎多き秦嶺山脈へ。しかし、前回の冒険をも上回る数々の怪異と驚愕の展開が、彼らを待ち受けていた!中国発大人気冒険ミステリーシリーズ、スケール感倍増の3番目のエピソード!
目次
エピソード3 青銅の神樹(原題:秦嶺神樹)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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