AWS IoT実践講座 デバイスの制御からデータの収集・可視化・機械学習まで
発売日:2024年12月
- ページ数
- 255p
- ISBN
- 978-4-297-14518-7
- 著者情報
- 小林 嗣直(コバヤシ ツグナオ)
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社プロフェッショナルサービス本部シニアIoTコンサルタント。ソニー株式会社にてコンシューマー向けのプロダクトのソフトウェア開発を行う。組み込み系のOS開発やデバイスドライバの開発から、Androidアプリの開発、Webフロントエンドの開発に従事。2015年より大手インターネットEC事業者にてECサイトのパックエンドシステムの開発・運用を行う。2017年より、アマゾンジャパンにてアマゾンのECサイトのシステムの要件定義、機能開発に従事。2020年よりAWS Japanのプロフェッショナルサービス部門にて、AWS IoTを活用したビジネスの技術支援を行っている
大平 賢司(オオヒラ ケンジ)
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社プロフェッショナルサービス本部シニアデータサイエンティスト。日本アイ・ビー・エム・サービス株式会社(現IJDS)にてシステム開発、運用・保守、アプリケーション開発を行った後、おもに製造業のお客様を中心にしたデータ分析に従事。その後、オムロン株式会社にて設備異常検知AIの開発に従事し、2019年よりAWS Japanに入社。プロフェッショナルサービス部門にてお客様のデータ活用に向けた技術支援を行っている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
簡単!安全!スケーラブル!センサーデータから混雑状況を可視化。目視による確認を機械学習で自動化。100万台以上のデバイスと接続。AI/MLで設備故障の予兆を検知。ESP32で手を動かしながら学ぶ。
IoTを実現するには、3つの大きなハードルがあります。
1. 技術領域の広さ
2. セキュリティ
3. スケーラビリティ
これらの課題をどう乗り越えればよいのでしょうか?
その答えの一つが、AWSのIoTサービスを活用することです。AWSを利用すれば、簡単に、安全に、そしてスケーラブルにIoTを導入できます。
星野リゾート、DESAMIS、アイリスオーヤマ、鶴見酒造、カヤバなど、多くの企業がAWS IoTを採用し、ビジネスの成長を加速させています。
あなたも本書を手に取り、AWSでIoTを実現しましょう。
本書では、ESP32や実際のデータを用いて、AWSによるIoT実現のプロセスを学びます。
※お届け日が変更になりました
11月25日→11月29日
目次
1章 AWS IoTでビジネス課題を解決しよう
2章 デバイスとクラウドの接続
3章 クラウドからのデバイスの制御
4章 デバイスから取得したデータの可視化
5章 機械学習の適用(Amazon Sagemaker)
商品詳細
- 出版社名
- 技術評論社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。