「デマ」の構造
発売日:2025年1月
- ページ数
- 183p
- ISBN
- 978-4-910364-56-8
- 著者情報
- 三枝 玄太郎(サイグサ ゲンタロウ)
1967(昭和42)年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。1991(平成3)年、産経新聞社入社。警視庁、国税庁、国土交通省などを担当。2019(令和元)年に退職し、フリーライターに
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
誰が、どんな狙いで、垂れ流しているのか。再エネ礼賛、特定の女性政治家叩き、「ハリス優勢」と報じたテレビ局の罪、不都合な事実を「報道しない自由」―。偏向報道を続け、視聴者や読者をいつまで洗脳するのか?
なぜ選挙報道のたびにマスメディアは「デマ」を発信するのか? 彼らが特定の政治家に対する「印象操作」や「切り取り」を行う理由とは? なぜ『産経新聞』以外のマスメディアは「クルド人問題」を報じてこなかったのか?
※お届け日が変更になりました
11月28日→12月27日
目次
第1章 「亡国の再エネ政策」の深い闇
第2章 杉田水脈氏が左派勢力から狙われる理由
第3章 「クルド人問題」無視は「報道しない自由」か
第4章 偏向報道が続く沖縄の言論空間
第5章 「遺族年金が廃止される!」というデマの震源は?
第6章 テレビ、新聞の政治報道は信用できるか
第7章 「ハリス優勢」「接戦」と報じたテレビ局の罪
商品詳細
- 出版社名
- かや書房
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。