日本語も英語も語源は同じだった
発売日:2024年8月
- ページ数
- 178p
- ISBN
- 978-4-8127-0472-1
- 著者情報
- 斎藤 樹生(サイトウ タツオ)
1944年、群馬県生まれ。東京外国語大学ポルトガル・ブラジル語科を卒業後、玩具メーカーに就職。30歳の時独立し、ブラジル国アマゾン川中流の地であるマナウス市、さらにコロンビア国のメデジン市にて工場と玩具製造の協業に従事。その後、欧米、そしてアジアの市場向けに玩具輸出を受託し、80歳まで継続。多くの言語に接する中で日本語との共通点を発見し、それを研究し続けてきた成果を本書にて世に問うこととなった
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
これまでだれも気づかなかった、日本語と英語の共通性。圧倒的な数の実例をあげながら、日本語と英語が同源だったことを証明し、なぜ同源だったかにまで言及した、画期的な一冊。
これまでだれも気づかなかった、日本語と英語の共通性。
圧倒的な数の実例をあげながら、
日本語と英語が同源だったことを証明し、
なぜ同源だったかにまで言及した、画期的な一冊。
目次
第1章 日本語と英語の語源はここまで似ている(お礼を述べる言葉の語源
雨傘の語源は“雨に逆らう” ほか)
第2章 自然界を形成する言葉の語源(自然といえば海、山、川、湖…)
第3章 市町村も東西南北も同じ語源だった(市、町、村なども共に語源が同じ
東西南北の語源は太陽の運行から ほか)
第4章 単語を突き詰めると深い真理が見えてくる(『言葉は神と共にあった』
さらに深遠な言葉の例)
第5章 なぜ日本語と英語は語源が同じなのか(人類の歴史の常識を根本からひっくり返す
なぜマンモスは凍土に棲んでいたのか ほか)
商品詳細
- 出版社名
- たま出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。