うさぎ

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ページ数
33p
ISBN
978-4-591-18303-8
著者情報
倉本 美津留(クラモト ミツル)
1959年生まれ、広島県出身。放送作家。「M‐1グランプリ」「藤子・F・不二雄SF短編ドラマ」など、数々のテレビ番組を手がける。「フリップ大喜利」「写真で一言」の考案者

長田 悠幸(オサダ ユウコウ)
1975年生まれ、静岡県出身。漫画家。漫画家・森田まさのりとのコンビで「M‐1グランプリ」に出場し、準々決勝まで進出。シリーズ前作『はじめての大喜利えほん ぱんだ』で絵本デビュー

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商品説明

子どもに大ウケ!読み聞かせお笑い絵本第2弾!
「M-1グランプリ」の放送作家と人気漫画家が、
子どもに向けて本気で考えた大喜利えほん第2弾!!

*****

こたえはたくさん、
あるんです。
ピョン ピョンしながら、
みつけよう!
――ヨシタケシンスケ(イラストレーター、絵本作家)

*****


【お題】「ピョン ピョン」この音は、何が来る音?

ページをめくるたび、予想外の姿で登場する「うさぎ」に大笑い!
楽しいオノマトペと繰り返しの笑いがハマる!
大喜利の発想をベースにした、子どもの笑い脳が育つ読み聞かせ絵本。

≪編集者のおすすめコメント≫
子どものころから笑いのセンス、発想力が身につく! 画期的な絵本シリーズ「はじめての大喜利えほん」の続編です。「ピョン ピョン」という音を聞いて、みなさんは何が来ると想像しますか? うさぎ、それとも……? 爆笑必至の展開はもちろん、鮮やかな色合いと楽しいオノマトペの響きで、赤ちゃんから大人まで笑顔になる1冊です。

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
「はじめての大喜利えほん」というサブタイトルが気になって、手に取りました。「ピョン ピョン」なにがくるのかな?と問われ、ページをめくると、「うさぎさん」とかわいいうさぎが声を出します。「ビョン ビョン」つぎはなにがくるのかな?と問われページをめくると……。なるほど!と大人も納得の内容。シンプルなイラストも分かりやすくていいですね。今度、小さい子向けのおはなし会で読みたいと思います。(クッチーナママさん 50代・東京都 女の子20歳、女の子17歳、男の子15歳)

商品詳細

シリーズ名
はじめての大喜利えほん
テーマ名
どうぶつ
出版社名
ポプラ社
サイズ
18×18cm
対象年齢
幼児
フォーマット
単行本

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