つまらない絵と言われないためのイラスト構図の考え方「新版」
発売日:2024年9月
- 版数
- 新版
- ページ数
- 223p
- ISBN
- 978-4-7683-1966-6
- 著者情報
- 榎本 秋(エノモト アキ)
著述業。各所で講師を務める。福原俊彦名義で時代小説も執筆
鳥居 彩音(トリイ アヤネ)
書籍編集を得意とし、一方で執筆も行う。東放学園映画専門学校、専門学校日本マンガ芸術学院などで講師を務める
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
構図は描く前からすでに決まっている!?イラスト構図に対する考え方がガラリと変わるヒントとコツが満載!
イラスト構図に対する考え方がガラリと変わるヒントとコツが満載!
「同じようなイラストばかり描いてしまう」、「どうしても印象に残るようなイラストにならない」…そうした悩みを抱える人は、「構図」を活かしきれていない証拠。そして、「構図」を決定づけるのは、描こうとするイラストの「前後のストーリー」、「キャラクター設定」、「シチュエーション」の3つ。それらが鮮明になってさえいれば、選ぶべき「構図」のパターンはおのずと決まってきます。つまり、「構図」はイラストを描く前に、ある程度決まっている、と言っても過言ではないのです。では、この3つの要素からどのような「構図」を選べばよいのか? その考え方の道筋を、豊富なイラストを交え、わかりやすく解説します。
※本書は2018年に秀和システムより刊行された『つまらない絵と言われないためのイラスト構図の考え方』を底本に改訂を行ったものです。
目次
1章 構図の重要性
2章 描きたいもののストーリーを考えてみよう
3章 実際に描いてみる
4章 挿絵を描いてみよう
5章 カラー
6章 メイキング
7章 イラストにもアイデアが必要
商品詳細
- 出版社名
- 玄光社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。