神と怨霊
発売日:2024年8月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-8284-2647-1
- 著者情報
- 竹田 恒泰(タケダ ツネヤス)
作家。昭和50年(1975)、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫に当たる。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。専門は憲法学・史学。『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で第15回山本七平賞受賞。令和3年(2021)、第21回正論新風賞受賞
三上 丈晴(ミカミ タケハル)
1968年生まれ、青森県弘前市出身。筑波大学自然学類卒業。1991年、学習研究社(学研)入社。『歴史群像』編集部に配属された後、入社半年目から「ムー」編集部。2005年に5代目編集長就任。2021年6月24日より、福島市の「国際未確認飛行物体研究所」所長に就任。CS放送エンタメ〜テレ「超ムーの世界R」などメディア出演多数
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商品説明
“目に見えない世界”はある!雑誌「ムー」編集長と、明治天皇の玄孫の異色対談。
三上「竹田さんもムー民だったとは!」
竹田「以前、私の家に座敷童が棲んでいまして・・・」
“目に見えない世界”はある!
雑誌「ムー」編集長と、明治天皇の玄孫の異色対談。
国民を愛し、祈る天皇の姿があってこそ、日本がずっと続いてきているわけです。
世界にはいろいろな統治の仕方がありますが、「知らす」というのが日本における統治なのです。
天皇が国民のために自発的に祈ってくださり、国民が天皇のご健康を祈って国を支えるというのが、日本の國體といえます。
神に感謝することが日本の平和につながっていることを、忘れてはいけないと思います。――竹田恒泰
目次
第一章 人知を超えた現象はある!
第二章 目には見えない世界を探る
第三章 神様に護られた日本の成り立ち
第四章 「神様」とは何か?
第五章 古事記の謎に迫る
第六章 日本の神話と世界の神話
第七章 記紀以前の世界
第八章 八百万の神の力で日本は再び浮上する
商品詳細
- 出版社名
- ビジネス社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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