成長する会社の朝礼 組織が変わる212の言葉 上
発売日:2024年7月
- ページ数
- 237p
- ISBN
- 978-4-86667-689-0
- 著者情報
- 小山 昇(コヤマ ノボル)
株式会社武蔵野代表取締役社長。1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒。1976年日本サービスマーチャンダイザー(現・武蔵野)に入社。一時期、独立して自身の会社を経営していたが、1987年に株式会社武蔵野に復帰。1989年より社長に就任。赤字続きだった武蔵野を増収増益、売上75億円(社長就任時の10倍)を超える優良企業に育てる。2001年から同社の経営のしくみを紹介する「経営サポート事業」を展開。現在、750社超の会員企業を指導。450社が過去最高益、倒産企業ゼロとなっているほか、全国の経営者向けに年間240回以上の講演・セミナーを開催している
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商品説明
成長する会社は朝礼で何を話しているのか。儲けをつくる、意思疎通を良くする、ミスを防ぐ、チームワークを良くする言葉を収録。
目次
第1章 儲けをつくる言葉(“お客様情報の収集”―とりわけ大切な情報は、認知経路と購入の決め手になったもの
“解約”―新規契約獲得に要したコストを忘れるな ほか)
第2章 意思疎通を良くする言葉(“幹部”―社長の方針をだれよりも早く確実に実行する人
“転記”―教育目的で使うべきもの。実務の現場からはなくしていく ほか)
第3章 ミスを防ぐ言葉(“アマチュア”―どんなに上手にできても、アマチュアのままではお金はもらえない
“前兆”―「細部」を追うことで見えてくる。最善の「次の一手」が打てる ほか)
第4章 チームワークを良くする言葉(“中間報告”―無駄な仕事をしないで済ませるための安全弁
“ほうれんそう”―それがなければ、あなたの仕事は「やってない」と同じ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- あさ出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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