「機嫌がいい」というのは最強のビジネススキル

辻秀一/著

発売日:2024年6月

  • 「機嫌がいい」というのは最強のビジネススキル
  • 「機嫌がいい」というのは最強のビジネススキル
  • 「機嫌がいい」というのは最強のビジネススキル
  • 「機嫌がいい」というのは最強のビジネススキル
ページ数
278p
ISBN
978-4-534-06111-9
著者情報
辻 秀一(ツジ シュウイチ)
スポーツドクター。産業医。株式会社エミネクロス代表。北海道大学医学部卒業。慶應義塾大学病院にて内科研修。人の病気を治すことよりも「本当に生きるとは」を考え、人が自分らしく心豊かに生きること、すなわち“人生の質=クオリティ・オブ・ライフ(QOL)”のサポートを志す。その後、スポーツにヒントがあると考え、慶應義塾大学スポーツ医学研究センターにて健康医学の代表であるスポーツ医学を学ぶ。人と社会のQOL向上を目指し株式会社エミネクロスを設立。応用スポーツ心理学をベースに、個人や組織のパフォーマンスを最適・最大化する、自然体な心の状態「Flow」すなわち「ごきげん」を生み出すための独自理論「辻メソッド」による非認知スキルのメンタルトレーニングを展開。活動の場は多く企業へ広がり講演活動や産業医などさまざまな視点から、企業の健康経営のサポートやフローカンパニー創りにも取り組む「一般社団法人Di-Sports研究所」の代表理事を務める

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

社会と人生と人は「機嫌」でできている。「ごきげん大地」で地に足をつけて生きるのか?「不機嫌の海」で揺らぎ囚われて泳ぐのか?今求められているのは「自分で自分の機嫌をとる能力」。ロジカルシンキングよりも大事な、心理的安全性の起点ともなるスキル。不機嫌によって失うもの、考えたこと、ありますか?40万部『スラムダンク勝利学』の著者が人生を通して最も伝えたいこと。

目次

第1章 「機嫌がいい」とこんなにいいことがある(パフォーマンスが上がる
成長や変革につながる ほか)
第2章 「機嫌」とは何か?(揺らがず囚われずの状態
社会と人生と人は「機嫌」でできている ほか)
第3章 「機嫌」は自分でコントロールできる(「機嫌」はマネジメントできる
「バイブレイン」で生き残る ほか)
第4章 「機嫌がいい」をビジネスに活かす(人的資本には「機嫌がいい」が不可欠
「心理的安全性」はゆるさではない ほか)

商品詳細

出版社名
日本実業出版社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ