脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」

鳴神響一/〔著〕

発売日:2024年7月

  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
  • 脳科学捜査官真田夏希 〔21〕「ジャスティス・エボニー」
巻の書名
ジャスティス・エボニー
ページ数
268p
ISBN
978-4-04-115153-2
著者情報
鳴神 響一(ナルカミ キョウイチ)
1962年東京都生まれ。中央大学法学部卒業。2014年に『私が愛したサムライの娘』で、北方謙三氏、今野敏氏、角川春樹氏の全選考委員満場一致により第6回角川春樹小説賞を受賞しデビューする。同作で15年に第3回野村胡堂文学賞を受賞

¥814 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

横須賀市内で大学教授の息子が幼稚園への登園途中に誘拐された。神奈川県警の心理職特別捜査官の真田夏希は、刑事部長命令により捜査本部へ向かうが、犯人からは犯行声明と身代金を要求するメッセージのみで、手掛かりは皆無だった。行き詰まりを感じはじめた時、警察犬係の小川とアリシアの活躍により、犯人が車で子どもを連れ去ったと判明。事態は好転すると思われたが…。アリシアと夏希は犯人に迫ることができるのか。

横浜の埠頭で捨てられていただアリシアは、保護されて警察犬候補の訓練を鑑識係員の小川とともに受けることになった。アリシアと小川が心を通わせるようになって数年後、横須賀中央署管内で、大学教授の子息が誘拐される事件が発生した。アリシアと小川は夏希とともにが捜査に乗り出すが……。事件とともに襲いかかる最大の試練にアリシアと小川は打ち克つことができるのか。

目次

目 次

第一章 はじめましてアリシア

第二章 横須賀中央署

第三章 ヒソカ

第四章 アリシアが見た景色

商品詳細

シリーズ名
角川文庫 な66-21
出版社名
KADOKAWA
サイズ
15cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ