デジタル時代のシン・アナログ経営 社員100人からの人的資本経営

船井総合研究所/著

発売日:2024年8月

  • デジタル時代のシン・アナログ経営 社員100人からの人的資本経営
  • デジタル時代のシン・アナログ経営 社員100人からの人的資本経営
ページ数
262p
ISBN
978-4-297-14297-1

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商品説明

「人を活かすマネジメント」はカルチャー改革から始まる。50年以上・4万社超のコンサルティングからたどりついた実践知。血を通わせてこそ効果が出る。

「社員の3割が挨拶を無視」「内定者が100名辞退」「離職率が20%超に」
効率が上がるはずのデジタル化で、なぜ問題が起きたのか?

「人を活かす経営」を50年以上・4万社超に伝え、デジタルを使い倒してたどりついたマネジメントの実践知を集大成。

・オンラインで面談→リアルで「つながり」を作る
・ツールで問題を察知×空気を読みながら対話
・毎年100人以上の新入社員と社長がランチ
・1300人全員参加でコアバリューを策定
・グループ全員を1300坪のワンフロアに

効率化の取り組みに血を通わせ、効果を出すノウハウがわかる。

「デジタルツールでコミュニケーションがよくなった気がしない」
「若い社員が主体的に動いてくれない」
「部下のホンネがわからない」

そんな悩みを抱える方に。

目次

第1章 完全リモートワークでわかった「オンラインの弊害」〜コロナ禍で失った「カルチャー」
第2章 OS改善には「カルチャー改革」が不可欠
第3章 カルチャーの定着は“直接の働きかけ”から
第4章 ベタなアナログ施策が人の「気持ち」をつなぐ
第5章 社員100人からの人的資本経営〜中小企業→中堅企業→株式公開企業レベルで何をすべきか
第6章 「会社のリアル」を計測し、数字で把握する
第7章 究極のアナログ戦略であり投資 「オフィス」の拡大移転

商品詳細

出版社名
技術評論社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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