エクソコンシャスヒューマンズ 自由意志は「非人間化する世界」で生き残れるのか?
発売日:2024年5月
- ページ数
- 427p
- ISBN
- 978-4-86451-477-4
- 著者情報
- ライト,レベッカ・ハードキャッスル(ライト,レベッカハードキャッスル)(Wright,Rebecca Hardcastle)
エクソコンシャス研究所(I‐EXO)の創設者。地球外知的生命体(ET)と多次元体験者の将来的な重要性に関する研究の第一人者。アポロ14号の宇宙飛行士、エドガー・ミッチェル博士が設立した組織「クアントレック」で、国際的な科学チームのメンバーとして、ゼロポイントエネルギーや意識、ETの存在を統合する研究に就任。その経験から、人類とETおよび多次元の存在が協働創造する発明や、技術革新を主流化することに取り組む「I‐EXO」を設立。セラピスト、生涯コンタクティー、エクソコンシャスコーチとして、多次元経験者が体験したことの統合と応用をサポート
高島 康司(タカシマ ヤスシ)
コンサルタント、世界情勢アナリスト。子ども時代を日米両国で過ごす。早稲田大学卒業。在学中、アメリカの大学に公費留学。帰国後、教育産業のコンサルティングなどのかたわら、語学書、ビジネス書などを多数著す。メルマガで、日本では報道されない情報を発信。毎年多くのセミナーや講演に出演
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
世界的に強まる管理社会の下、密かに進行する人類のトランスヒューマン化。それを阻むかのように現れた、エクソコンシャスヒューマンとは?両者の違いを明らかにしながら、「人類のかつてない危機」と「起こり得る未来」を圧倒的な情報量とともに徹底的に究明した、衝撃かつ啓蒙の書!打開する鍵は、多次元へと意識を拡大させることにある―。
目次
序章
第1章 エクソコンシャスヒューマンが望ましい?トランスヒューマンが望ましい?
第2章 サイキックインテリジェンスが望ましい?人工知能が望ましい?
第3章 意識のダウンロードと協働創造が望ましい?社会的に設計された人工現実が望ましい?
第4章 エクソコンシャスな協創的自己が望ましい?生物学的に改変された合成的自己が望ましい?
第5章 エクソコンシャスな宇宙とのつながりが望ましい?管理された宇宙と地球の環境整備が望ましい?
第6章 エクソコンシャスな道徳的自律が望ましい?トランスヒューマンの形態的自由が望ましい?
第7章 「エクソコンシャス文明」が望ましい?「監視帝国文明」が望ましい?
第8章 結論=「エクソコンシャス研究所」の役割
商品詳細
- 出版社名
- ナチュラルスピリット
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:EXOCONSCIOUS HUMANS
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。