SWITCH VOL.42NO.6(2024JUN.)「LAST WALTZ写真の夜明け、写真の果て」

発売日:2024年5月

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巻の書名
LAST WALTZ写真の夜明け、写真の果て
ページ数
122p
ISBN
978-4-88418-636-4

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商品説明

今年の1月4日、篠山紀信が逝去した。篠山は今を生き、未来への予感を追いかけてシャッターを切り続けてきた同時代を生きた写真家であった。この一瞬を描くことに命を賭す。篠山の不在は、荒木経惟ら同世代の写真家の今を想起させた。東京を物語として描いてきた写真家の教え

今年の1月4日、篠山紀信が逝去した。篠山は今を生き、未来への予感を追いかけてシャッターを切り続けてきた同時代を生きた写真家であった。この一瞬を描くことに命を賭す。篠山の不在は、森山大道、荒木経惟ら同世代の写真家の今を想起させた。東京を物語として描いてきた写真家の教え

森山大道 最新撮り下ろし「逗子」
深瀬昌久 × 森山大道対談(1991年)
荒木経惟 病室の窓
篠山紀信 幸福な無名時代 沢渡朔/荒木経惟/立木義浩/操上和美/横尾忠則

目次

今年の1月4日、篠山紀信が逝去した。篠山は今を生き、未来への予感を追いかけてシャッターを切り続けてきた同時代を生きた写真家であった。この一瞬を描くことに命を賭す。篠山の不在は、森山大道、荒木経惟ら同世代の写真家の今を想起させた。東京を物語として描いてきた写真家の教え

森山大道 最新撮り下ろし「逗子」
深瀬昌久 × 森山大道対談(1991年)
荒木経惟 病室の窓
篠山紀信 幸福な無名時代 沢渡朔/荒木経惟/立木義浩/操上和美/横尾忠則

商品詳細

出版社名
スイッチ・パブリッシング
サイズ
28cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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