暗い奴は暗く生きろ リクルートの風土で語られた言葉「令和版」
発売日:2024年5月
- 版数
- 令和版
- ページ数
- 215p
- ISBN
- 978-4-434-33973-8
- 著者情報
- 生嶋 誠士郎(イクシマ セイシロウ)
1942(昭和17)年、埼玉県草加市生まれ。都立九段高校、早稲田大学文学部哲学科心理学専攻卒。産経新聞記者を経て、1969(昭和44)年、日本リクルートセンター(現・リクルート)に入社。企画制作課長、営業部長、人事教育事業部長、ニューメディア開発室長、1986(昭和61)年、情報通信事業担当取締役。いわゆるリクルート事件時は、管理部門(広報、人事、経営企画など)担当常務。1998(平成10)年リクルートを退任し、生嶋事務所設立。「人と組織、もっと楽しく」をモットーにいくつかの会社で契約Adviser。この間リクルートのキャリアサポートセンターのカウンセラー、リクルートエージェントのカウンセラーも。2024年現在、NPO法人「最強の課長研究会」アドバイザー
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商品説明
バラは、花咲くが故に花咲く/戦略より戦闘/明確な目標は快感である/黙ってジャガイモの皮をむけ/多少の摩擦は構わん、常に震源地たれ。リクルートの現役・OBが「いくさんの言葉で救われた」と心酔する伝説の生嶋語録。
リクルートの現役・卒業生が『いくさんの言葉で救われた』と心酔する伝説の生嶋語録。このたび新たに、6人の感想文を加えて、令和版を発行。
目次
心意気を語った言葉(多少の摩擦は構わん、常に震源地たれ
コピーライターは女衒である
スタッフは風である ほか)
新入社員に贈る十カ条(この一年出来る限り高く飛べ
黙ってジャガイモの皮をむけ
「四つの出来ない」を考える ほか)
風土を語った言葉(戦略より戦闘
組織の非搾取性
分不相応の連続線 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 風詠社
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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