結果を出す組織は、どんな会議をしているのか?

相原秀哉/著

発売日:2024年5月

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ページ数
238p
ISBN
978-4-86680-275-6
著者情報
相原 秀哉(アイハラ ヒデヤ)
株式会社ビジネスウォリアーズ代表取締役。慶應義塾大学大学院法学研究科修士課程修了後、IBMビジネスコンサルティングサービス(現・日本IBM)入社。グローバルスタンダードの業務改革手法「Lean Six Sigma」を活用したコンサルティングを得意とし、2012年に日本IBMで初めて同手法の最上位資格「Lean Master」に認定される。業界・業種を問わずホワイトカラーの業務改革コンサルティングに従事し、業務生産性向上やDX推進、DX認定取得などの案件を手がける

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商品説明

参加者の能力を最大限に引き出す。ブレないモメないダラけない。意思決定の速度と質が劇的に上がる!始まる前に半分終わらせておく。議論をリアルタイムに可視化する。フレームワークで流れをコントロールする。元IBMの業務改善プロフェッショナルが教える成果重視の会議の進め方。

元IBMの業務改善プロフェッショナルが教える成果重視の会議の進め方
意思決定の速度と質が劇的に上がる!!

【本書の内容】
第1章 始まる前に半分終わらせておく
第2章 議論をリアルタイムに可視化する
第3章 フレームワークを使って議論をコントロールする
第4章 停滞を突破する最速化テクニック
第5章 多数決、全会一致で意思決定をしてはいけない

目次

第1章 始まる前に半分終わらせておく(準備段階で会議を成功に導く
ゴール(狙い)を定める
アプローチ(進め方)を定める
進行をシミュレーションする)
第2章 議論をリアルタイムに可視化する(議論をリアルタイムに可視化するメリット
論点を可視化する
要約を可視化する
分類を可視化する
階層を可視化する
関連を可視化する)
第3章 フレームワークを使って議論をコントロールする(議論をコントロールするための3つのポイント
議論を集中させる
議論を拡散させる
議論を整理する)
第4章 停滞を突破する最速化テクニック(議論の「停滞」を突破する
議論の「紛糾」を突破する
議論の「ループ」を突破する
反対者への対応)
第5章 多数決、全会一致で意思決定をしてはいけない(多数決がナンセンスな3つの理由
全会一致にこだわることなかれ
意思決定は論理と情報、シナリオに基づくべき)

商品詳細

出版社名
フォレスト出版
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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