異世界ソロ暮らし 田舎の家ごと山奥に転生したので、自由気ままなスローライフ始めました。
発売日:2024年3月
- ページ数
- 278p
- ISBN
- 978-4-434-33596-9
- 著者情報
- 長尾 隆生(ナガオ タカオ)
三重の片隅でひっそり紅茶を飲みながら暮らす球体。2019年より連載を開始した「チートの種―知らない間に異世界最強になってスローライフ」を改題、改稿の上、2024年に『異世界ソロ暮らし』として書籍化
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商品説明
女神様の手違いで異世界転生することになった、元・社畜社員の拓海。女神様に望みを聞かれ、拓海が『田舎の家で暮らすこと』と伝えると、異世界の山奥に実家の一軒家ごと移住させてもらえることに。転生先は、人・電気・ガス、何もなし。あるのは女神様にもらった、家と“緑の手”という栽培系のスキルのみ。拓海は突如始まったサバイバル生活に戸惑いつつも、山暮らしを楽しむことを決意。薪風呂を沸かしたり、家庭菜園を作ってみたり、もふもふウリ坊を保護したり…山奥での一人暮らしは、大変だけど自由で最高―!?
女神様の手違いで異世界に転生することになってしまった、元・社畜社員の拓海。女神様に望みを聞かれ、拓海が『田舎の家で暮らすこと』と伝えると、異世界の山奥に実家の一軒家ごと移住させてもらえることに。転生先は、人・電気・ガス、何もなし。あるのは女神様にもらった、家と【緑の手】という栽培系のスキルのみ。拓海は突如始まった異世界でのサバイバル生活に戸惑いつつも、山暮らしを楽しむことを決意。薪風呂を沸かしたり、家庭菜園を作ってみたり、もふもふウリ坊を保護したり……山奥での一人暮らしは大変だけど、自由で好きなことができて最高――!?
商品詳細
- 出版社名
- アルファポリス
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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