直感・共感・官能のアーティスト思考
発売日:2024年4月
- ページ数
- 260p
- ISBN
- 978-4-910255-09-5
- 著者情報
- 松永 エリック・匡史(マツナガ エリックマサノブ)
事業構想大学院大学特任教授/青山学院大学地球社会共生学部学部長教授/ビジネスコンサルタント/音楽家。1967年、東京生まれ。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科修士課程修了。幼少期を南米(ドミニカ共和国)やニューヨークなどで過ごし、15歳からプロミュージシャンとして活動、国立音楽大学でクラシック音楽、米国バークリー音楽院でJazzを学ぶ。システムエンジニアを経て、コンサル業界に転身。アクセンチュア、野村総合研究所、日本IBMを経て、デロイトトーマツコンサルティングにてメディアセクターAPAC統括パートナーに就任。2023年より青山学院大学地球社会共生学部学部長。事業構想大学院大学特任教授。学校法人聖ステパノ学園理事。NewsPicks「THE UPDATE」「OFFRECO.」「New Session]などの番組に多数出演。ForbesJAPANオフィシャルコラムニスト
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
なぜ、天才アーティストたちは次々と常識を壊し、革新的な作品を生み出してこれたのか?その軌跡を紐解けば、これからの時代に持つべきマインドセットが見えてくる。プロミュージシャンの経歴を持ち、経営コンサルタントとしても活動している著者が、ビジネスの新たな地平を切り拓く。新規事業創出の手引書、決定版。
目次
第1部 なぜ「アーティスト思考」が必要なのか(「アート思考」と「アーティスト思考」は似て非なるもの
イノベーションを阻害する「5つの壁」を超えたデジタルネイティブ経営者の発想)
第2部 アーティスト思考と過去の“ルール”(官能から生まれたアートの基礎
偉人に学ぶ、概念の壊し方)
第3部 ジャズとミニマルミュージックに見る革新的思考(ジャズと暗黙知
音楽のモジュール化)
第4部 プログレッシブな未来に必要なもの(破壊と創造
未来の構想)
EPILOGUE 自己肯定感と音楽
商品詳細
- 出版社名
- 先端教育機構事業構想大学院大学出版部
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。