感染対策ICTジャーナル チームで取り組む感染対策最前線のサポート情報誌 Vol.19No.1(2024winter)「カテーテル関連血流感染予防の最新知見」
発売日:2024年1月
- 巻の書名
- カテーテル関連血流感染予防の最新知見
- ページ数
- 78p
- ISBN
- 978-4-86092-770-7
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
Special feature:
カテーテル関連 血流感染予防の最新知見
■おさえるべき血流感染予防の指針
(1)血管内留置カテーテル関連感染予防のためのCDCガイドライン―2017年部分改訂
―――森兼啓太
(2)SHEA/IDSA/APIC 急性期病院における中心静脈ライン関連血流感染予防のための戦略 2022年 update
―――川本雄也・本田 仁
■血管内留置カテーテル管理のキモ
(1)バンドル戦略
―――松島由実
(2)サーベイランスの活用
―――窪田志穂
(3)カテーテルの挿入・交換・抜去
―――水上由美子
(4)新生児・小児のマネジメント
―――日馬由貴
(5)透析患者のマネジメント
―――帯金里美
■デバイスの最新知見
(1)中心静脈カテーテル―PICC,CV ポート,皮下トンネル型中心静脈カテーテル
―――古賀睦人・福田泰也・木村 豊
(2)末梢静脈カテーテル
―――塚田真弓
(3)閉鎖式輸液システム,消毒薬含有キャップ,ドレッシング材
―――市江 希
(4)血液透析カテーテル
―――多湖ゆかり
商品詳細
- 出版社名
- ヴァンメディカル
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。