外資系1年目の英語勉強法 英語力ほぼ0からマイクロソフト役員になった私が実践した
発売日:2024年4月
- ページ数
- 188p
- ISBN
- 978-4-569-85682-7
- 著者情報
- 越川 慎司(コシカワ シンジ)
株式会社クロスリバー代表取締役。伝統的な日本企業で6年間勤務し、29歳で外資系通信会社に転職。2005年にマイクロソフト米国本社に入社。のちに業務執行役員としてPowerPointやExcelなどOffice事業の責任者となる。2017年に株式会社クロスリバーを設立。世界各地に分散したメンバーが週休3日・リモートワーク・複業(専業禁止)をしながら国内外800社以上の働き方改革を支援。労働時間の削減で終わるのではなく、自律型人材の育成(学び方改革)と新規事業開発(稼ぎ方改革)を伴走支援。各企業・団体のアドバイザー
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
英語が苦手な忙しい社会人の割り切り学習戦略。発音が下手でも伝わればOK。「SVO」さえマスターすればなんとかなる。「アナロジー」で暗記を効率化。
・発音は下手でも、伝われば大丈夫
・「SVO」さえマスターすれば、なんとかなる
・「アナロジー」で暗記を効率化する
とにかく、即ビジネスシーンで使えるようになればOK!
そんな敷居の低い「割り切った英語勉強法」を知りたくありませんか?
本書は、「I am a pen」と言い間違えるほど英語力が低かったにもかかわらず、
短期間でビル・ゲイツに英語で日本文化を説明するほど成長した著者が、
外資系1年目に実践した英語勉強法を紹介します。
その過程で、外資系企業の英語力はどれくらい必要か、
マイクロソフトで求められる英語力とはどんなものか、
リアルなエピソードを赤裸々に公開します。
就職、異動、転職……英語は苦手だけど、勉強せざるを得ない。
英語を学ぶ意欲はあっても、忙しくて時間がない。
仕事がハードすぎて、英語の勉強がなかなか続かない。
本書は、そんな英語が苦手な忙しい社会人のために、
ビジネスで通用する最低限の英語をマスターする学習戦略を解説します。
目次
第1章 「非ネイティブ」に必要な本当の英語力(拙い英語でも、グローバルビジネスを展開できる理由
「I am a pen事件」があったから、英語に本気になれた ほか)
第2章 ビジネス英語1年目の「選択と集中」(外資系1年目に「捨てるもの」
外資系1年目に「やるべきこと」)
第3章 英語はメンタルが9割(「間違える練習」をしてこなかった日本人
コンプレックスは大事な燃料だが、長続きしない ほか)
第4章 実践外資系1年目の英語勉強法(ボキャブラリー
リーディング ほか)
第5章 外資系企業で求められる英語力のリアル(働きながら実践的な英語を身につければOK
入社面接で見られる4つのポイントとは? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。