京都・春日小路家の光る君
発売日:2024年3月
- ページ数
- 302p
- ISBN
- 978-4-16-792185-9
- 著者情報
- 天花寺 さやか(テンゲイジ サヤカ)
京都市出身。小説投稿サイト「エブリスタ」で発表した「京都しんぶつ幻想記」を加筆・改題した『京都府警あやかし課の事件簿』(PHP文芸文庫)でデビュー、第7回京都本大賞を受賞
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
人とあやかしが共存する京都で生まれ育った山崎炉子。実家の飲食店が経営難に陥り、名家・春日小路家の使用人として働き始めた。炉子は次期当主である翔也に淡い恋心を抱くものの、彼には容姿と財力、さらには付喪神を使役する“霊力”にまで恵まれた四人の花嫁候補がいて…。きらびやかな和風恋愛ファンタジー、第一弾!
=*=*= 豪華絢爛!和風恋愛ファンタジー =*=*=
やっと再会できた初恋の相手には、四人の許嫁がいた――。
人とあやかしが共存する京都で、生まれ育った山崎炉子。実家の大衆食堂「山咲」が経営難に陥り、名家・春日小路家の使用人として働き始めた。炉子は次期当主である翔也に淡い恋心を抱くものの、彼には容姿と財力、さらには付喪神を使役する“霊力”に恵まれた四人の花嫁候補がいて……。
累計26万部「京都府警あやかし課の事件簿」著者による新シリーズが開幕!
=*= 主な登場人物 =*=
山崎炉子(やまざき・ろこ)
実家の窮状を救うため、春日小路家の使用人として働くことに。
春日小路翔也(かすがこうじ・しょうや)
春日小路家の次期当主。炉子と一度出会っているが、その時の記憶はない。
※価格が変更になりました。
販売価格820円→販売価格780円
商品詳細
- シリーズ名
- 文春文庫 て12-1
- 出版社名
- 文藝春秋
- サイズ
- 16cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。