本当は大切だけど、誰も教えてくれない授業力向上42のこと

大前暁政/著

発売日:2024年2月

  • 本当は大切だけど、誰も教えてくれない授業力向上42のこと
  • 本当は大切だけど、誰も教えてくれない授業力向上42のこと
ページ数
271p
ISBN
978-4-18-312323-7
著者情報
大前 暁政(オオマエ アキマサ)
京都文教大学こども教育学部こども教育学科教授。岡山大学大学院教育学研究科(理科教育)修了後、公立小学校教諭を経て、2013年4月より京都文教大学に着任。教員養成課程において、教育方法や理科教育に関する教職科目を担当。「どの子も可能性をもっており、可能性を引き出し伸ばすことが教師の仕事」ととらえ、学校現場と連携し新しい教育を生み出す研究を進めている。文部科学省委託体力アッププロジェクト委員、教育委員会要請の理科教育課程編成委員などを歴任。理科の授業研究が認められ「ソニー子ども科学教育プログラム」や「日本初等理科教育研究会優秀論文賞」に入賞。研究分野は教育方法、理科教育、学級経営、生徒指導、特別支援教育、科学教材、教授法開発、教師教育など多岐に渡る

¥2,596 税込

11 nanacoポイント

11 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

「教師主導or子ども主体を抜け出すカギは、『動的平衡』」「疑問や調べたいことは、簡単には見つからない」「『いいとこ取り』は、悪いことではない」等、大学でも研修でも教わらない、授業力を持続的に向上させていくための42の知見を紹介。

「教師主導or子ども主体を抜け出すカギは、『動的平衡』」「疑問や調べたいことは、簡単には見つからない」「『いいとこ取り』は、悪いことではない」等、大学でも研修でも教わらない、授業力を持続的に向上させていくための42の知見を紹介。

目次

第1章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「授業の目的と方法」6のこと
第2章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「個別最適な学びと協働的な学び」6のこと
第3章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「授業デザインの方法」7のこと
第4章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「授業づくりの順序」7のこと
第5章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「集団づくりと授業づくりの関係」4のこと
第6章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「授業力向上の手立て」6のこと
第7章 本当は大切だけど、誰も教えてくれない「教師の姿勢」6のこと

商品詳細

出版社名
明治図書出版
サイズ
19cm
対象年齢
教員
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ