感染症を題材とした小説の世界 新型コロナウイルス感染症を中心として
発売日:2023年12月
- ページ数
- 203p
- ISBN
- 978-4-344-69019-6
- 著者情報
- 松下 美高(マツシタ ヨシタカ)
兵庫県立高校で、32年間英語教諭として勤務。退職後、日本英語検定協会主催英語検定試験の実施委員を20年務める。現在、生野国際交流協会会長
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商品説明
人類最大の危機!パンデミックから身を守るすべはあるのか―復活の日、首都感染、火定など、感染症を題材とした小説の面白さを紹介しながら、現実世界の感染症対策も論じる一冊。
フェイスブックフォロワー15万人以上。医原病や薬害について啓蒙し続けている、
日本一有名な医者による新型コロナウイルスと新型コロナワクチンの詳細な解説書。
まえがきより
本書は「新型コロナウイルスが恐くない理由」「PCR検査が信用できない理由」
「コロナワクチンが危険である理由」「なぜ政府やメディアがここまで危機をあおるのか」などについて書いています。
データや客観的事実に基づいていますが、大手メディアの報道を無条件に信じている方には衝撃的な内容かも知れません。
本書は、新型コロナウイルスの感染状況や新型コロナワクチンの仕組みについて、
日本に大手メディアでは報道されない事実や科学的データを読者の皆さんにお届けしています。
マスコミ報道される世界のコロナ死亡者数は果たして本当なのか
インフルエンザや風邪と比べて果たしてそれほどリスクが高いウイルスなのか
マスクは本当に効果があるのか
緊急事態宣言による自粛は本当に感染防止の役に立っているのか
PCR検査は受けたほうがいいのか
新型コロナワクチンは報道の通り、本当に安全なのか
副反応が出たら補償金が出るというが本当か
など、多くの疑問について、データや科学的事実に基づいてわかりやすく解説しています。
結論からいえば、新型コロナウイルスは危険なウイルスではなく、
自粛もマスクも効果がなく、世界の死亡者数も正確ではありません。
また新型コロナワクチンは非常に危険なワクチンであり、決して打たない方がよい薬ですが、
本書にはそれらの根拠が示されています。
また、ケネディ元大統領の甥であるロバート・ケネディ・JR氏と内海聡医師との特別対談収録。
アメリカ政府にも知己の多いケネディJR氏がメディアが報じないアメリカにおけるコロナ騒動の真実を伝えています。
アメリカの製薬会社による日本への圧力についても触れており、
新型コロナ騒動及び新型コロナワクチンの真実が知りたい方には必読の1冊です。
目次
1 私が読んできた「感染小説」たち
2 19ジャンルにも分類できる「感染小説」のテーマ
3 「感染小説」、その概要とあらすじ、私的感想
4 「感染小説」、その概要及び「短編小説」、その概要と私的感想
5 私にとっての「感染小説」10選
6 「感染小説」をめぐる私の雑感
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎メディアコンサルティング
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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