運動学習 理学療法のための最新知見と障害別アプローチの実際
発売日:2023年12月
- ページ数
- 179p
- ISBN
- 978-4-910614-40-3
- 著者情報
- 藤澤 宏幸(フジサワ ヒロユキ)
東北文化学園大学大学院健康社会システム研究科。1988年北海道大学医療技術短期大学部理学療法学科卒業(理学療法士)。2006年同大及び同大学院教授
鈴木 博人(スズキ ヒロト)
東北文化学園大学医療福祉学部リハビリテーション学科理学療法学専攻。2010年東北文化学園大学医療福祉学部リハビリテーション学科卒業(理学療法士)。2021年東北文化学園大学医療福祉学部講師及び同大学院兼任講師
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商品説明
目次
第1章 総論1 運動学習理論と理学療法
第2章 総論2 運動学習のための練習方法と効果の測定
第3章 総論3 観察による動作指導と運動学習
第4章 総論4 ハンドリングによる動作指導と運動学習
第5章 総論5 言語教示と言語強化による動作指導と運動学習
第6章 総論6 フィードバックによる動作指導と運動学習
第7章 総論7 練習計画法と運動学習
第8章 総論8 課題難易度・目標設定と動機づけによる運動学習効果
第9章 総論9 運動学習脳内機構と理学療法
第10章 各論1 脳卒中片麻痺患者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
第11章 各論2 パーキンソン病患者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
第12章 各論3 上肢運動器疾患患者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開―肩関節複合体機能障害の場合
第13章 各論4 下肢運動器疾患患者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
第14章 各論5 スポーツ外傷・障害の予防に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開―膝前十字靱帯損傷を中心に
第15章 各論6 糖尿病患者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
第16章 各論7 脳性麻痺児に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
第17章 各論8 下肢切断者に対する運動学習理論を応用した理学療法の展開
商品詳細
- 出版社名
- メディカルプレス
- サイズ
- 26cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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