何者かになるための継続力 修業ゼロで予約困難店を作った寿司屋大将の思考法
発売日:2024年1月
- ページ数
- 287p
- ISBN
- 978-4-04-606653-4
- 著者情報
- 蠣田 一博(カキダ カズヒロ)
1990年生まれ、広島県出身。大学卒業後、証券会社、大手総合人材会社を経て、25歳で株式会社ユニポテンシャルを起業。同社の代表取締役をしながら32歳で寿司屋「有楽町かきだ」をオープン。自身が仕入れや握りまでを行いながら大将を務める。寿司職人としてまったくの未経験ながら予約困難店を作り、大きな話題を集めている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
何者かになりたいあなたに贈る、成長するための53のヒント。
「何者かになりたい…」
そんな風に悩んでいる人は必見!
“修業ゼロ”で予約の取れない寿司店の大将になった著者が教える、ブレイクスルーのための指南書。
どんな業界、業種にでも横展開できる、人生をよりよく変えるための考え方が詰まっています。
「継続は力なり」
ただ、その継続の捉え方には工夫が必要。
・計画を立てない
・正攻法に囚われない
・練習での完璧は目指さず、今すぐ本番に挑む
・やめることで新しい挑戦ができる
・やらないことを決めてみる
etc.
20代、30代の若手ビジネスパーソンに捧げる、社会で生きていく上で道しるべとなるような言葉が満載の一冊です。
●蛎田一博(かきだかずひろ)
1990年生まれ、広島県出身。大学卒業後、証券会社、大手総合人材会社を経て、25歳で株式会社ユニポテンシャルを起業。同社の代表取締役をしながら32歳で寿司屋「有楽町かきだ」をオープン。自身が仕入れや握りまでを行いながら大将を務める。寿司職人としてまったくの未経験ながら予約困難店を作り、大きな話題を集めている。
目次
第1章 何者かになるための基礎思考(計画は立てない
目標設定よりも、とにかくやることが大切 ほか)
第2章 何者かになるための実践思考(やめることで新しい挑戦ができる
やってみたら向いてることはすぐわかる ほか)
第3章 何者かになるための応用思考(自分のために頑張るのは難しい
「稼ぎたい」よりも「ビビらせたい」 ほか)
第4章 何者かになった今、考えること(「自分」と「演じている自分」が分離している
周りともう1人の自分に引っ張られる ほか)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。