胃炎の成り立ち 内視鏡診断のこれまで、これから

  • 胃炎の成り立ち 内視鏡診断のこれまで、これから
  • 胃炎の成り立ち 内視鏡診断のこれまで、これから
ページ数
137p
ISBN
978-4-911108-12-3
著者情報
寺尾 秀一(テラオ シュウイチ)
現職:加古川中央市民病院内科特任部長、消化器内科。1981年3月京都府立医科大学卒業。2016年7月加古川中央市民病院副院長。2012年日本ヘリコバクター学会上原H.pylori最優秀賞。2017年米国DDW Poster of Distinction。2020年日本消化器内視鏡学会学会賞

九嶋 亮治(クシマ リョウジ)
現職:滋賀医科大学医学部病理学講座・人体病理部門教授、臨床検査医学講座教授、附属病院検査部長・病理部長。1986年3月滋賀医科大学医学部卒業。2014年4月滋賀医科大学医学部教授。2000年米国DDW、欧州UEGW優秀ポスター賞。2007年日本ヘリコバクター学会:上原H.pylori優秀賞。2015年村上記念「胃と腸」賞。2022年米国DDW優秀ポスター賞

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商品説明

目次

第1章 設問(どちらが若い時期の内視鏡像か?
本例のHp感染状況は?
3例中Hp現感染例はどれか? ほか)
第2章 解答と解説(どちらが若い時期の内視鏡像か?
本例のHp感染状況は?
3例中Hp現感染例はどれか? ほか)
第3章 総説(Hp胃炎内視鏡診断の勘所
自己免疫性胃炎の内視鏡診断と組織像
NHPH胃炎
PPI関連胃症、好酸球性胃炎)

商品詳細

出版社名
シービーアール
サイズ
26cm
フォーマット
単行本

注意事項

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