仕事ができる人が見えないところで必ずしていること
発売日:2023年11月
- ページ数
- 236p
- ISBN
- 978-4-534-06051-8
- 著者情報
- 安達 裕哉(アダチ ユウヤ)
1975年東京都生まれ。筑波大学環境科学研究科修了。Deloitteで12年間経営コンサルティングに従事し、社内ベンチャーの立ち上げにも参画。東京支社長、大阪支社長を歴任。1000社以上にIT・人事のアドバイザリーサービスを提供し、1万人以上のビジネスパーソンに会う。その後独立し、オウンドメディア支援の「ティネクト株式会社」を設立
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
1万人のビジネスパーソンを見てきたコンサルタント&ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』著者が明かす、仕事が速い人、信頼される人、交渉上手な人に共通する思考法。
目次
第1章 「実行力」は人生を変えるための最強の武器―仕事ができる人は“すぐやる人”(50歳以上しか採用しない会社の社長が言った「人生の変え方」
「やってみたい」は迷信、「やってみた」は科学
「テスト勉強」が仕事に与える悪い影響
「無限の可能性」は信じてはいけない
早く選択し、早く決断する
「仕事ができる人」になる最短の道)
第2章 「決断力」はフレームを知ってこそ身につく―仕事ができる人は一生役立つ“判断軸”を持っている(私たちが働く6つの意義
仕事ができる人が必ず知っている3つのこと
学生と社会人のコミュニケーションの明らかな違い
たとえ報われなくても、努力が大切な理由
「自分から動ける人」と「自分勝手な人」との微妙な差
「社内営業」と「媚びを売る」の違い
「会社の辞めるべき」「会社を辞めざるべき」を判断するポイント)
第3章 「コミュニケーション力」はちょっとした工夫で大きな差がつく―仕事ができる人に学ぶ、正しい準備の仕方(会話のコツは2つだけ
「話がわかりやすい人」になる8箇条
意見がぶつかる相手は「敵」ではなく「合理的な人」
「仕事を任されたら絶対すべき」8箇条
初対面であっても上手に警戒を解く面接官に学ぶ6つのステップ
誰でもコミュニケーションの達人になれるたった1つの心がけ
ニーズが満たせないときこそコミュニケーション能力が発揮される)
第4章 「考え抜く力」は物事の本質を教えてくれる―仕事ができる人がじつは毎日実践している習慣(「頭のいい凡人」になってしまう5つの原因
コンサル会社で部下に課した8つの訓練 ほか)
第5章 「働きかけ力」は人生を豊かにする強力な味方―仕事ができる人はリーダーシップの重要性を理解している(「何回も同じことを言わせるな」=「仕事ができません」
「頭がいい」より「行動力がある」を優先する ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日本実業出版社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。