世界革命前夜 99%の人類を奴隷にした「ハザールマフィア」の終焉
発売日:2023年11月
- ページ数
- 207p
- ISBN
- 978-4-7980-7072-8
- 著者情報
- フルフォード,ベンジャミン(フルフォード,ベンジャミン)(Fulford,Benjamin)
1961年カナダ生まれ。ジャーナリスト。上智大学比較文学科を経て、カナダのブリティシュ・コロンビア大学卒業。米経済紙『フォーブス』の元アジア太平洋支局長
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商品説明
不死鳥のごとく甦る世界経済。勝負はすでに決している。後はどう発表されるかだけだ!アメリカ内戦、G7解体、世界再編成間近の今、日本はどうする!
世界政治の裏の動きは、決して表のテレビのニュースに出ることはない。なぜ米国務長官のブリンケンがいきなり訪中したのか。その後、財務長官のイエレンが訪中したのはなぜなのか。本当はアメリカ合衆国はすでに破綻しているからだ。アメリカは2022年9月の時点で実質的にデフォルトした。いま、まだ存続しているかのように見えるのは、すべては事実を覆い隠して、真実を糊塗しているからだ。ブリンケンもイエレンも物乞い外交で訪中している。本当はここまで来ている真実を、表のメディアはまったく伝えない。
本書は、いま世界で本当に起きていることは何か、世界中で5000万人の英文メルマガ読者を持つ国際ジャーナリストが、日本人のために日本語で書きおろし、真相を暴露する。
※お届け日が変更になりました
10月27日→10月30日
目次
第1章 今、まさに世界革命前夜―アジアの金にたかってきたハザールマフィアの終焉(“新型コロナウイルス作戦”が終了しワクチン被害者訴訟が爆発的に増大している欧米社会
明らかに力の落ちてきたドルを、それでも刷り続けなければならない構造的理由 ほか)
第2章 ハザールマフィアとは誰なのか?―その起源、歴史、現状の世界勢力図(インドネシア、台湾、日本の皇室なども金を騙し取られてきた
“台湾有事”はあり得ない。知られていないが、戦後、日本の統治担当国は台湾だった ほか)
第3章 欧米旧支配権力の黄昏―G7が少数派であることをG7の国民は知らない(大手マスコミは「人民の敵」だと米国民の7割が思っている
バイデンは脚本を棒読みする“役者”だ ほか)
第4章 ロシア・ウクライナ紛争の真実―「プリゴジンの乱」とは何だったのか(ロシア・ウクライナ紛争の終結とともに米国のバイデン政権が終わる
ワグネルの反乱(プリゴジンの乱)の真相 ほか)
第5章 ハザールマフィア、最後の悪あがき―目覚めよ、日本!新世界は目の前だ(カナダの山火事もマウイ島の山火事もハザールマフィアの最後の悪あがき
コロナ詐欺、気候変動キャンペーン、山火事、すべては裏でつながっている ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 秀和システム新社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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