望月成晃 親子でプロレスをやる覚悟。
発売日:2023年8月
- ページ数
- 259p
- ISBN
- 978-4-583-11609-9
- 著者情報
- 望月 成晃(モチズキ マサアキ)
プロレスラー。1970年生まれ、ドラゴンゲート所属。175センチ、85キロ。高校時代にレスリングで活躍し、その後、空手を学ぶ。ひょんなことから元横綱・北尾光司の率いる北尾道場(のちに武輝道場)のメンバーとなり、プロレスの基礎を学ぶことなきままプロレスラーとしてデビューしたにもかかわらず、各団体を渡り歩く。2022年以降、息子である龍斗と共にリングに上がる“同時現役親子レスラー”となる
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商品説明
空手家からひょんなことで有名選手の付き人となり、新日本、全日本、NOAHにも参戦。たどり着いたドラゴンゲートで世にも稀な同時現役親子レスラーとなった男の物語。
同時現役親子プロレスラーの現実と、その源流たる自らの半生を、望月成晃が初独白。
子を持つ親、親を持つ子……。
世の中のすべての人が学ぶべき「親子のあり方」がここにある。
空手家からひょんなことで有名選手の付き人となり、新日本、全日本、NOAHにも参戦。
たどり着いたドラゴンゲートで世にも稀な同時現役親子レスラーとなった男の物語。
目次
第1章:一番になれなかった学生時代
第2章:強運、動き出したプロレスラーへの道
第3章:闘龍門参戦~M2K結成
第4章:たびたび訪れるユニット無所属
第5章:東日本大震災
第6章:鷹木信悟と妻のガン
第7章:新たな試合スタイルの確立
第8章:コロナ禍の中で
第9章:望月ジュニア
第10章:超我流~引退への持論~
商品詳細
- 出版社名
- ベースボール・マガジン社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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