「天才脳」は12歳までに育つ 右脳教育で“知の器”は無限大に!
発売日:2023年8月
- ページ数
- 208p
- ISBN
- 978-4-7726-6235-2
- 著者情報
- 喜納 康光(キナ ヤスミツ)
有限会社スキップヒューマンワーク代表取締役。1962年沖縄県北中城村生まれ。沖縄で四谷大塚や、東進などの教室を開校し、東大・早慶大等に進学させる一貫教育の塾を35年間経営。現在は胎教から大学受験、さらに社会人も含めた生涯教育をモットーに、以下の事業を展開する
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商品説明
「天才」とよばれる人に共通するのは、右脳が著しく発達している点。右脳の処理速度は左脳の数十万倍といわれますが、なかなか自然に育つものではありません。本書では、沖縄県で35年間にわたって右脳教育を実践し、多くの難関大学合格者を輩出した塾の経営者兼講師が、乳幼児期から取り組める右脳開発メソッドを公開します。
目次
第1章 「AI時代の子育て」はどうなる?(親の子ども時代と、今の時代はまったく別もの
将来、AIに仕事を奪われるというのは本当? ほか)
第2章 「天才脳」のスイッチは右脳にある(驚き!右脳のすごい底力
子どもは親の“波動”を敏感に感じ取っている ほか)
第3章 12歳までに親ができるバックアップ(豊かな発想力は“いい情報”を与えることで育つ
イライラ、ニコニコの脳内ホルモンを意識する ほか)
第4章 子どもをほめるツールをたくさん持っておこう(お手伝いは幸せホルモンの宝庫
どうしたら子どもをせかさずに済む? ほか)
第5章 めきめき伸びる、天才脳に育つあそびと勉強法(乳幼児期(0〜3歳)
幼児期(4〜6歳) ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 合同フォレスト
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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