君とパパの片道列車 最難関校を目指した父子の中学受験日記

灘中までの道/著

発売日:2023年8月

  • 君とパパの片道列車 最難関校を目指した父子の中学受験日記
  • 君とパパの片道列車 最難関校を目指した父子の中学受験日記
  • 君とパパの片道列車 最難関校を目指した父子の中学受験日記
  • 君とパパの片道列車 最難関校を目指した父子の中学受験日記
ページ数
336p
ISBN
978-4-334-10021-6

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

関西の最難関、灘中を目指す息子。新小4から塾通いを始め、小5からは灘コースのある遠い校舎まで片道1時間の遠距離通塾がスタート。帰りは必ず仕事終わりのパパが塾まで迎えに行き、電車の中で復習をする日々。最難関への受験勉強は過酷を極め、何度も訪れるピンチを切り抜ける家族。ついに迎えた入試本番、そして合格発表―働き方を改め息子の心身のサポートに徹するパパと、パパとの信頼関係の中でぐんぐん成長していく息子の姿に感涙必至。中学受験をとおして絆を深めた家族の、苦しくも幸せな受験日記。

「帰りは毎日、パパに迎えに来てもらって一緒に帰りたい」
「わかった。絶対に迎えに行く。ふたりでがんばって通おう」

関西の最難関、灘中を目指す息子。新小四から塾通いを始め、小五からは灘コースのある遠い校舎まで片道一時間の遠距離通塾がスタート。帰りは必ず仕事終わりのパパが塾まで迎えに行き、電車の中で復習をする日々。最難関への受験勉強は過酷を極め、何度も訪れるピンチを切り抜ける家族。ついに迎えた入試本番、そして合格発表――
働き方を改め息子の心身のサポートに徹するパパと、パパとの信頼関係の中でぐんぐん成長していく息子の姿に感涙必至。
中学受験をとおして絆を深めた家族の、苦しくも幸せな受験日記。

目次

第1章 受験生になるまでに(我が家の家庭環境
保育園から小学校へ ほか)
第2章 灘中を目指すということ(小学五年生三月
小学六年生四月 ほか)
第3章 灘中は難しすぎる(小学六年生七月
小学六年生八月 ほか)
第4章 受験期(受験開始
初めての入試
二度目の入試
二度目の合格発表)

商品詳細

出版社名
光文社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。