人生で大切なことは、ほぼほぼ子どもが教えてくれた。

おおたとしまさ/著

発売日:2023年8月

  • 人生で大切なことは、ほぼほぼ子どもが教えてくれた。
  • 人生で大切なことは、ほぼほぼ子どもが教えてくれた。
ページ数
414p
ISBN
978-4-08-744563-3
著者情報
おおた としまさ(オオタ トシマサ)
1973年、東京生まれ。育児・教育ジャーナリスト。東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。2005年、株式会社リクルートから独立。心理カウンセラーとしての活動経験、中高の教員免許、私立小学校での教員経験を活かし、子育て、教育、受験、進学、家族のパートナーシップなどについて、取材・執筆・講演活動を行う

¥946 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

そうだ、子どもを連れて飛行機に乗ろう!と、急きょ大阪まで飛んだり、駄菓子屋さんで好きなだけ買い与えたり。子どもたちを喜ばせたいだけなのに、ママが怒っているのは、なんでだろう―。育児・教育ジャーナリストの著者でさえ、初めての子育てはトライ&エラー!そんな日々をユーモラスにつづり、14年経った今、やって良かったこと、悪かったことをふり返る。新米パパ必読の育児エッセイ!

教育ジャーナリストのおおたとしまさが本音で綴った、笑いあり、涙ありの、パパと子どものふれあいアイデア集!

目次

第1部 チビはパパのヒーローだ!(あなたの育児はきっと「これでいいのだ!」
おでかけはアドベンチャー!
まちは子育てテーマパーク!
公園は大自然だ!
子育てはスポーツだ! ほか)
第2部 しあわせな逆説(息子が一〇歳になったらアフリカに連れて行くその目標があったから、僕はいま、ここにいる
必要ならばキミの盾になろうだって僕は父親だから
君にマイクの声が聞こえたら
『旅立つ息子へ』が描く親子に普遍の摂理
ロサドさんの木工小屋―A Man for Others)

商品詳細

シリーズ名
集英社文庫 お92-1
出版社名
集英社
サイズ
16cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。