極上の言葉に涙する夜があってもいいじゃないか 胸を撃つ88の物語

浅沼道郎/著

発売日:2023年8月

  • 極上の言葉に涙する夜があってもいいじゃないか 胸を撃つ88の物語
  • 極上の言葉に涙する夜があってもいいじゃないか 胸を撃つ88の物語
  • 極上の言葉に涙する夜があってもいいじゃないか 胸を撃つ88の物語
  • 極上の言葉に涙する夜があってもいいじゃないか 胸を撃つ88の物語
ページ数
191p
ISBN
978-4-434-32569-4
著者情報
浅沼 道郎(アサヌマ ミチオ)
名古屋テレビ(メ〜テレ)アナウンサー歴28年。ニュースキャスターはじめ、情報番組MC、スポーツ実況などあらゆるジャンルの番組を担当。退職後はアナウンサー養成学校や話し方教室、大学などで講師・講演活動を続けている。コロナ禍、ウクライナ戦争、値上げラッシュなど社会全体に閉塞感が広がる中、持論は「つらく苦しいときにこそ明るく前向きな言葉が必要だ」。日々『極上の言葉』を追求している。1953年愛知県生まれ。早大卒

¥1,485 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

名古屋テレビアナウンサーだった著者が、自らの胸に迫った88の言葉を、多彩な交友関係から、映画、書籍、テレビのドキュメンタリーまで、豊富に集めてご紹介。

さまざまな人生のターニングポイントできっと思い出す、そんな言葉と出合えます。

人間関係、ビジネス、恋愛や自分の境遇、将来のことなどなど、人はときに悩み、もがきます。
でも、心ある人の優しい一言で晴れやかにストレスから解放されることだってあるのです。

名古屋テレビアナウンサーとして28年の実績を持つ著者が、言葉のチカラを身をもって実感、体験し、集めた【 88 】のとっておきの言葉を、エッセイ風に、ときに物語仕立てにしてお届けします。

名もない人のさり気ない一言であったり、あるいは、映画や書籍、テレビのドキュメンタリーから出合った文豪や著名人の名言であったり。
集められた言葉は、きっとさまざまに読者の心に響くはずです。
人生の岐路に立つ人、子育てに悩む親、未来に迷う中高生など、多くの方の心を鮮烈に撃ち抜く一冊です。

目次

第1章 人生
第2章 恋愛
第3章 仕事
第4章 スポーツ
第5章 家族
第6章 日常

商品詳細

出版社名
みらいパブリッシング
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ