大学入試数学落とせない必須101題 1・A・2・B+ベクトル ハイレベル

宮崎格久/著

発売日:2023年7月

  • 大学入試数学落とせない必須101題 1・A・2・B+ベクトル ハイレベル
  • 大学入試数学落とせない必須101題 1・A・2・B+ベクトル ハイレベル
ページ数
243p
ISBN
978-4-7612-3097-5

¥1,705 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

◆小問完答で、合格最低点を超えろ!
◆医学部、早慶、GMARCH理系レベルの落とせない小問101題を厳選!

どうしたら教え子たちの志望校合格を後押しできるだろう……と
考えていきついたのが、
「合格最低点を超えるためには、小問が重要だ!」ということです。

みなさんは、自分の志望校の合格最低点が何点か、わかりますか? 
学校や学部によって多少の差はありますが、
合格最低点を超えるための目安の1つが70%です。
言い換えると、30%までなら落としてもいい、と言うこともできます。

そう考えたときに、カギになってくるのが、「小問」です。
小問というのは、大問1に出題されることの多い小問集合のこと。
ちなみに、小集合を解ける学力のある人は、大問2、大問3……の
(1)も解ける可能性が高いです。
小問を完答できれば、合格最低点に大きく近づくことができるのです。

小問は基礎・基本レベルの問題です。
でも、近年の小問は文系の大学ものでもかなり計算が煩雑になってきています。
その中で、制限時間内に正確に解く力が求められます。

そこで本書には、みなさんに小問を完答する力をつけてもらうために、
合否を分ける可能性が大きい小問を101題集めました。
そして、基礎・基本の確認から、受験のときに使えるテクニックまで詰め込みました。

私がいつも生徒に言っているのが「小問を制する者が私立を制する」。
ぜひこの本を使って、合格へ大きく近づいてください!
(「はじめに」を再構成)


〈本書の強み〉
・間違えやすい解法も載っているので、より深みのある学習ができる!
・授業のような掛け合い形式で進むので、楽しく読み進められる!
・小問集合なので、スピーディーにアウトプットする練習ができる!
・すべての単元を網羅しているので、まんべんなく学習できる!
・「入試本番で落としてはいけない問題」を見極められるようになる!

目次

1 数と式(対称式)
2 数と式(絶対値1)
3 数と式(絶対値2)
4 数と式(根号を含む計算1)
5 数と式(根号を含む計算2)
6 集合と命題(集合記号)
7 集合と命題(論理)
……など101題

商品詳細

出版社名
かんき出版
サイズ
21cm
対象年齢
高校生
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ