マスコミはエセ評論家ばかり
発売日:2023年5月
- ページ数
- 239p
- ISBN
- 978-4-89831-968-0
- 著者情報
- 加地 伸行(カジ ノブユキ)
1936年、大阪市生まれ。60年、京都大学文学部卒業。高野山大学・名古屋大学・大阪大学・同志社大学・立命館大学を歴任。現在、大阪大学名誉教授。文学博士。中国哲学史・中国古典学専攻
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商品説明
目次
第1章 羅針盤なき日本社会(安倍晋三氏亡き後の日本はどこへ向かうのか
虚像の「特高」で首相を侮辱する凡庸な作家・辺見庸と落ち目の新聞と ほか)
第2章 教育こそ国家の要(「国防」にもつながる本質的「学制改革」こそ国家百年の計
教科書とは文科省が創作した物語の世界か ほか)
第3章 病める学界(山折哲雄よ、「感ずる宗教」とは何ごとか
日本学術会議とその取り巻きどもよ、「学問の自由」と安っぽく言うな ほか)
第4章 平和ボケ日本の兵法(大陸と台湾とはあえて戦うのか
ウクライナ支援に日本ができること・すべきこと ほか)
第5章 日本文化の深奥(森林管理士・離島管理士を養成せよ
日本人の価値観と合わないカルロス・ゴーンの貪欲さ ほか)
“特別収録”安倍元総理こそ国葬にふさわしい
商品詳細
- 出版社名
- ワック
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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