これからの「学び」の話をしよう

  • これからの「学び」の話をしよう
  • これからの「学び」の話をしよう
ページ数
223p
ISBN
978-4-18-434928-5
著者情報
木村 明憲(キムラ アキノリ)
1977年生まれ。関西大学大学院総合情報学研究科修了、博士(情報学)。京都教育大学附属桃山小学校勤務等を経て、桃山学院教育大学准教授。2018年文部科学省委託事業「ICTを活用した教育推進自治体応援事業『情報活用能力調査の今後の在り方に関する調査研究』」問題作成等委員会委員など

佐藤 和紀(サトウ カズノリ)
1980年生まれ。東北大学大学院情報科学研究科修了、博士(情報科学)。東京都公立小学校教諭、信州大学助教等を経て、信州大学准教授。文部科学省「GIGAスクール構想に基づく1人1台端末の円滑な利活用に関する調査協力者会議」委員など

若松 俊介(ワカマツ シュンスケ)
1985年生まれ。京都教育大学大学院連合教職実践研究科修了、教職修士。大阪府の公立小学校で5年間勤務し、現在京都教育大学附属桃山小学校教諭。「国語教師竹の会」事務局。「授業力&学級づくり研究会」会員

¥2,266 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

理論と実践、不易と流行の垣根をこえて大切にしたいことを今、考えよう。

目次

第1部 子どもの「学び」と主体性(子どもたちが主体性を発揮して学ぶには
子どもたちの学ぶ「過程」に注目する
授業では誰が一番主体であればよいか)
第2部 子どもの「学び」と教師の力(子どもたちの学びを支える教師
どのような教師が成長できるのか
子どもの学びを支える教師の力とは)
第3部 子どもの「学び」とICT(子どもの学びを支えるICT
資質・能力の三本柱とICT活用を結びつける
ICT活用で可能性を広げる)
鼎談 これからの「学び」の話をしよう

商品詳細

出版社名
明治図書出版
サイズ
19cm
対象年齢
教員
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。