2031年の黙示録 わたしたちの危険すぎる未来予想図
発売日:2023年6月
- ページ数
- 1冊(ページ付なし)
- ISBN
- 978-4-8284-2525-2
- 著者情報
- 及川 幸久(オイカワ ユキヒサ)
YouTubeチャンネル登録者数約45万人、総再生回数1億2000万回超(いずれも2021年1月20日時点)のカリスマ国際情勢YouTuber。ほぼ毎日、日本の大手マスコミが報道しない国際政治経済の最新情報を配信しており、小学生から80代まで幅広い人気を誇る。1960年、神奈川県出身。上智大学文学部卒業、国際基督教大学大学院行政学研究科修了。その後、メリルリンチ社、インベスコ・アセット・マネジメントといった大手金融機関に勤務した後、幸福の科学に出家、宗教家となる
黒須 義宏(クロス ヨシヒロ)
北海道出身。デザイン系専門学校を卒業後、会社員を経て、イラストレーター・漫画家として教育系作品で活躍
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商品説明
世界はふたたび滅亡の危機を迎える!イルミナティ、ディープステート、ビルダーバーグ会議、世界経済フォーラムなどキーワードから読みとく『陰謀論の教科書』
わたしたちがみる未来はなにか?「ソラカラの黙示録! 」YouTubeで人気連載! 大好評の近未来予言UFOマンガ完全書籍化の第2弾!
わたしたちがみる未来はなにか?
「ソラカラの黙示録」YouTubeで人気連載!
大好評の近未来予言UFOマンガ完全書籍化の第2弾!
世界はふたたび滅亡の危機を迎える!
イルミナティ、ディープステート、ビルダーバーグ会議、
世界経済フォーラムなどキーワードから読みとく『陰謀論の教科書』
グレートリセットに備えよ!
温暖化、ウイルス、ワクチン。
この脅威を前にもうダマされない!
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◇前作『202X年の大予言』の内容◇
新聞記者青林翔は自分の書いた記事をきっかけに何者かに襲われる。
その窮地を救ったのはUFO・宇宙人・黙示録研究所(UAAI)という組織の人間だった。
彼らの協力のもと次々と襲いかかる刺客たち(地球外生命体も含む)を撃退した翔は、
半信半疑だった現代社会の支配構造を思い知らされる。
最後の敵を倒した翔は新聞社をやめてUAAIのエージェントとして活動することを決心する。
商品詳細
- 出版社名
- ビジネス社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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