アフターChatGPT 生成AIが変えた世界の生き残り方
発売日:2023年7月
- ページ数
- 183p
- ISBN
- 978-4-569-85512-7
- 著者情報
- 山本 康正(ヤマモト ヤスマサ)
京都大学経営管理大学院客員教授。1981年、大阪府生まれ。東京大学で修士号取得後、三菱東京UFJ銀行(現・三菱UFJ銀行)米州本部にて勤務。ハーバード大学大学院で理学修士号を取得後、グーグルに入社し、フィンテックやAIなどで日本企業のデジタル活用を推進。京都大学大学院総合生存学館特任准教授も兼務
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「生成AI」への注目が急速に高まっている。とりわけ対話型AI「ChatGPT」は、2022年11月30日に公開されるや、史上最速級のスピードでユーザー数を増やした。アイデア出しや業務効率化など、仕事への活用も急速に進んでいる。テキストで指示をすると自動で画像を生成するAIも続々と登場。マイクロソフトやグーグルなどのビッグテックからスタートアップまで、生成AIをめぐる競争が激化するなか、私たちの仕事やビジネスはどう変わるのか?どう変わるべきなのか?
【新浪剛史氏(サントリーホールディングス社長)推薦!】
「この新潮流に、いかに乗るかがビジネスの命運を決める。全ビジネスパーソン必読。」
人間の仕事は、いよいよ奪われるのか?
未曽有のスピードで進む変化の本質を
世界のテクノロジーとビジネスの「目利き」が解説
「生成AI」への注目が急速に高まっている。
とりわけ対話型AI「ChatGPT」は、2022年11月30日に公開されるや、史上最速級のスピードでユーザー数を増やした。アイデア出しや業務効率化など、仕事への活用も急速に進んでいる。テキストで指示をすると自動で画像を生成するAIも続々と登場。
マイクロソフトやグーグルなどのビッグテックからスタートアップまで、生成AIをめぐる競争が激化するなか、私たちの仕事やビジネスはどう変わるのか? どう変わるべきなのか?
【本書の内容】
第1章 ChatGPTの衝撃
第2章 なぜ今、生成AIが登場したのか
第3章 「アフターChatGPT」のビジネス
第4章 日本企業は「アフターChatGPT」をどう生きればいいのか
目次
第1章 ChatGPTの衝撃(爆発的に普及したのは誰でも使えるようにしたから
「オープンAI」とはどんな組織なのか ほか)
第2章 なぜ今、生成AIが登場したのか(ディープラーニングのコンセプトは1940年代からある
ディープラーニングの実現で第3次AIブームが到来 ほか)
第3章 「アフターChatGPT」のビジネス(生成AIは私たちのビジネスや仕事を破壊するのか?
グーグルの検索事業の広告モデルは生き残れるか? ほか)
第4章 日本企業は「アフターChatGPT」をどう生きればいいのか(生成AI開発で遅れている日本企業は何をすべきか
日本語というマイナー言語ゆえの不利さ ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- PHPビジネス新書 463
- 出版社名
- PHP研究所
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。