これからの暮らしと経済

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ページ数
238p
ISBN
978-4-8309-5204-3
著者情報
塚原 康博(ツカハラ ヤスヒロ)
明治大学情報コミュニケーション学部教授

安藤 潤(アンドウ ジュン)
佛教大学社会学部教授

佐川 和彦(サガワ カズヒコ)
駿河台大学経済経営学部教授

松崎 慈恵(マツザキ ヨシサト)
流通経済大学経済学部教授

¥2,970 税込

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商品説明

グローバル化、少子高齢化、デジタル化、脱炭素化、ジェンダー平等などをキーワードに、これからの暮らしを経済の視点から考え、これらのキーワードのもつ意味を理解することで、現代の社会を理解できるようになることを目指す経済学の入門書。

グローバル化、少子高齢化、デジタル化、脱炭素化、ジェンダー平等などをキーワードに、これからの暮らしを経済の視点から考え、これらのキーワードのもつ意味を理解することで、現代の社会を理解できるようになることを目指す経済学の入門書。

目次

第I部 暮らしとマクロ経済
 第1章 人口減少と経済・社会構造の変化
 第2章 経済成長:停滞とその原因
 第3章 物価について
 第4章 格差と貧困
第II部 暮らしとそれを支える政府
 第5章 家庭内外の働き方とワーク・ライフ・バランス
 第6章 少子高齢化と社会保障
 第7章 医療と経済
 第8章 財政赤字と予算制度
第III部 暮らしを取り巻く環境の変化
 第9章 食料問題と経済
 第10章 イノベーションが変える経済と社会
 第11章 地域銀行の将来展望
 第12章 グローバル化とは何か
 第13章 為替レートと国際通貨制度
 第14章 観光経済とくらし

商品詳細

出版社名
文眞堂
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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