プログラミング国の魔法使い

  • プログラミング国の魔法使い
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ページ数
79p
ISBN
978-4-909818-40-9
著者情報
一戸 英理子(イチノヘ エリコ)
茨城大学工学部システム工学科卒。新卒時よりIT企業にてSEとして従事。30才手前でニュージーランドへ渡り1年の海外生活を経た後、オーストラリア、セブ島とそのまま10年近く海外生活を続ける。フィリピンでは5年ほどエンジニア講師を努め、海外生活をしながら近隣外国へも旅をし続けている旅するエンジニア。旅を面白くするためのアプリ「JapanComplete」の企画・開発全般を手掛ける。現在は日本に帰国し、フリーランスエンジニア、エンジニア講師として主に活動中。YouTubeチャンネル「えりんごプログラミング教室」を運営中。2021年3月 未就学児童向けアルファベット学習アプリ「ABCカード」の開発全般、申請を担当しリリース

みゆまる(ミユマル)
イラストレーター・グラフィックデザイナー。山口県生まれ。女子美術大学卒業後、広告制作会社に勤務。2020年よりフリーランスのイラストレーターとして活動中。シンプルでゆるくポップなイラストを中心に、広告・雑誌・書籍・webなど、様々な媒体のイラストを制作している

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商品説明

本書はプログラミング歴20年以上、エンジニア講師を長年に渡ってやってきた著者が、子どもの頃からのプログラミング教育の重要性を感じ、絵本を作るためにクラウドファウンディング(インターネットで資金調達を呼びかけるプログラム)を行うところからプロジェクトが始まりました。主人公のハヤトがプログラミング国でいろんなことに挑戦する過程で、ハヤトが触れる考え方や知識がプログラミングのことを知る体験となります。ぜひハヤトと一緒にプログラミングを知る旅にお出かけして楽しんでください。
絵と物語を通して、小学生3,4 年生くらいからプログラミン
グを学べるように作られています。
主人公のハヤトと「プログラミング国」から来たミナは、プ
ログラミング魔法を使いながら、大魔法使いに会いに行きま
す。行く手をはばむ大きな門や草原、池やクマを、フクロウ
やこびとたちと協力しながら乗り越えます。
そのなかで、サインインや命令、If 文、配列、ロジカルシン
キングといった言葉や考え方を自然と身につけられる内容
になっています。子供がプログラミングの思考法に馴染むき
っかけとして、活用ください。

目次

キャラクター紹介 2頁
本文 4頁?72頁
用語集 74頁
保護者の方へ 76頁

商品詳細

出版社名
はるかぜ書房
サイズ
22cm
対象年齢
小学34年生 小学5
フォーマット
単行本

注意事項

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