子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践

  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
  • 子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
ページ数
144p
ISBN
978-4-05-801997-9
著者情報
大豆生田 啓友(オオマメウダ ヒロトモ)
玉川大学教育学部乳幼児発達学科教授。乳幼児教育・保育学・子育て支援などを専門に、テレビや講演会のコメンテーターとしても活躍している

三谷 大紀(ミタニ ダイキ)
関東学院大学教育学部こども発達学科准教授。幼児教育学・保育学などが専門

佐伯 絵美(サエキ エミ)
保育士、園長として、約20年保育に携わる。現在、合同会社子どもベース代表

¥2,640 税込

12 nanacoポイント

12 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

人と出あい、地域と出あい、社会とつながる、162のあそび・活動案を収録。大きく変化する社会の中で、一人一人の多様性を尊重しながら、社会と協働する子どもを育てる保育とは?子どもの人権を考える10のポイント付き。

人とつながり、社会とつながる「子どもと社会」

いま保育現場で注目される「子ども主体の保育」。「あそびが学びとなる子ども主体の保育実践」シリーズでは、「子ども主体の保育」の具体的な実践や日々のあそび・活動案を提案しています。

シリーズ第2弾は「子どもと社会」。園を地域に開き、また地域の力を借りながら、社会の中の資源を活用して、子どもたちを育てる、そんな保育・教育への注目が高まっています。子どもたちが人と出あい、地域と出あい、社会の中で生きていくために、どんな体験やあそび・活動が必要なのかがわかる、これからの保育につながるヒントが詰まった一冊です。

第1章 はじめての社会〜園〜
第2章 多様性と出あう
第3章 地域社会に生きる
第4章 地域の専門家とかかわる
第5章 保育の中でのICT活用術

目次

序章 子どもを取り巻く「社会」への一考察
第1章 はじめての社会〜園〜
第2章 多様性と出あう
第3章 地域社会に生きる
第4章 地域の専門家とかかわる
第5章 社会とつながるICT活用

商品詳細

シリーズ名
Gakken保育Books
出版社名
Gakken
サイズ
26cm
対象年齢
教員
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ