子どもと社会 あそびが学びとなる子ども主体の保育実践
発売日:2023年5月
- ページ数
- 144p
- ISBN
- 978-4-05-801997-9
- 著者情報
- 大豆生田 啓友(オオマメウダ ヒロトモ)
玉川大学教育学部乳幼児発達学科教授。乳幼児教育・保育学・子育て支援などを専門に、テレビや講演会のコメンテーターとしても活躍している
三谷 大紀(ミタニ ダイキ)
関東学院大学教育学部こども発達学科准教授。幼児教育学・保育学などが専門
佐伯 絵美(サエキ エミ)
保育士、園長として、約20年保育に携わる。現在、合同会社子どもベース代表
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
人と出あい、地域と出あい、社会とつながる、162のあそび・活動案を収録。大きく変化する社会の中で、一人一人の多様性を尊重しながら、社会と協働する子どもを育てる保育とは?子どもの人権を考える10のポイント付き。
人とつながり、社会とつながる「子どもと社会」
いま保育現場で注目される「子ども主体の保育」。「あそびが学びとなる子ども主体の保育実践」シリーズでは、「子ども主体の保育」の具体的な実践や日々のあそび・活動案を提案しています。
シリーズ第2弾は「子どもと社会」。園を地域に開き、また地域の力を借りながら、社会の中の資源を活用して、子どもたちを育てる、そんな保育・教育への注目が高まっています。子どもたちが人と出あい、地域と出あい、社会の中で生きていくために、どんな体験やあそび・活動が必要なのかがわかる、これからの保育につながるヒントが詰まった一冊です。
第1章 はじめての社会〜園〜
第2章 多様性と出あう
第3章 地域社会に生きる
第4章 地域の専門家とかかわる
第5章 保育の中でのICT活用術
目次
序章 子どもを取り巻く「社会」への一考察
第1章 はじめての社会〜園〜
第2章 多様性と出あう
第3章 地域社会に生きる
第4章 地域の専門家とかかわる
第5章 社会とつながるICT活用
商品詳細
- シリーズ名
- Gakken保育Books
- 出版社名
- Gakken
- サイズ
- 26cm
- 対象年齢
- 教員
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。