どうなってるの!?人のからだのしくみ大図解 5「感覚器官と脳のはたらき」
発売日:2023年4月
- 巻の書名
- 感覚器官と脳のはたらき
- ページ数
- 47p
- ISBN
- 978-4-591-17663-4
- 著者情報
- 坂井 建雄(サカイ タツオ)
順天堂大学保健医療学部特任教授、日本医史学会理事長。1953年、大阪府生まれ。1978年、東京大学医学部卒業後、ドイツのハイデルベルク大学に留学。帰国後、東京大学医学部助教授、順天堂大学医学部教授を歴任。医学博士。専門は解剖学、細胞生物学、医史学
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商品説明
小学校中学年から。
目・耳・鼻・皮膚など人の感覚器官における刺激と反応について、詳細な図解を使って解説した学習資料本。その場でできる錯視実験方法なども掲載しているので、子どもたちが遊びながら楽しく学ぶことができます。また、脳や自律神経などのしくみについてもくわしく説明しており、小学校理科の内容だけでなくより発展的な内容も身につく1冊です
目次
1章 5つの感覚器官(“人体マンガ”「くさいのは食べちゃだめ」編
「見る」「聞く」「かぐ」「味わう」「ふれる」と何がわかる?どんなしくみでわかるの?
角膜、瞳孔、水晶体や網膜。全部、目の器官なの?
目はどういうしくみでものを見ているの?
目に入った光の情報はどうやって脳に伝わるの? ほか)
2章 神経と脳(“人体マンガ”「脳はからだのパイロット」編
神経ってなんだろう?どんなかたちで、何をしているの?
からだを動かす指令はどこから出ているの?
びっくりすると心臓がドキドキするのも神経の働きって本当?
脳って、どんな働きをしているの? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ポプラ社
- サイズ
- 29cm
- 対象年齢
- 小学34年生
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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