保育問題研究 319「特集「幼保小の架け橋プログラム」を問う」

  • 保育問題研究 319「特集「幼保小の架け橋プログラム」を問う」
  • 保育問題研究 319「特集「幼保小の架け橋プログラム」を問う」
巻の書名
特集「幼保小の架け橋プログラム」を問う
ページ数
172p
ISBN
978-4-7880-2186-0

¥880 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

特集「架け橋プログラム」を問う

目次

特集 幼保小の架け橋プログラム」を問う
「架け橋プログラム」に民主主義を問う 和田悠
・幼小連携の潮流を振りかえって今考えること 今、何故「架け橋期の教育」の充実が叫ばれるようになっているのだろうか 伊集院理子
・幼児期から学童期への移行と幼児期の学びとは 小林千鶴
・子どもたちが心地よい生活を送るために 幼稚園・小学校合同研究を進めながら 北山ひと美
・架け橋プログラムを開発、実践、検証するモデル地域より 辻陽子
・障がい児保育から思う「架け橋プログラム」 三山岳
・学童保育の立場から「架け橋プログラム」を問う 鍋倉功
・小学校への接続のための親と保育現場への提言 池添素
・子どもたちの育ちをみんなで温かく見守りたい 親として、小学校教諭として 山崎直緒子
・保育現場・教育現場の真の交流を 練馬区の幼保小連携の取り組みから 高見亮平
・保育の”学校化”を問い直す 「10の姿」・「架け橋プログラム」をめぐる動向から 大宮勇雄
連載
・ようこそ保育なかまに 子どもと一緒に楽しみを見つける 飯塚咲月
・私のターニングポイント 遠回りはしましたがいろいろな出会いから学びました。 坂田陽子
・全国集会瓦版 仙台から確かな未来へ! もうすぐ仙台集会! 阿部和海
追悼 加用文男さんのこと 河崎道夫
投 稿 「ずーっと居たくなる暮らし」を求めて 小山逸子

事務局だより 全国保問研 二〇二二年度 第一回常任委員会 報告 神田朋実
第62回全国保育問題研究集会・仙台集会(オンライン&ハイブリッド) 基調提案(草案) 基調提案作成委員会
時評 なんという一年 大宮勇雄

商品詳細

出版社名
新読書社
サイズ
21cm
対象年齢
教員
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ